一点突破を図ろうとすると、成長局面では当然にB/S(貸借対照表)は決してきれいとはいえない代物になりますが、ある時点からB/Sが改善され、潤沢なキャッシュフローが生まれてくる局面となってきます。

【1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法(金森重樹 著書・ダイヤモンド社)P11より】

とても参考になる考え方です。