「コントロール」泣けるいい映画でした


「コントロール」泣けるいい映画でした

2008年10月04日

コントロールコントロール

納得のいい映画でした。

ハリウッド映画は、最近、ストーリーがパターン化しているため、なかなか良いと思う映画に出会いにくくなってきました。

元々映画が好きで、ここ2〜3年は、年間100本以上のペースで映画を見ています。

イマイチの映画がほとんどですが、たまに「これは!」と思う飛び切りのストーリーに出会うことがあります。

どうでしょう、30本に1本ぐらいでしょうか。

それが、今回紹介する「コントロール」です。

正直、パッケージを見たら、薬瓶がのってて、「なんだこりゃ?」と思いました。

しかし、私なりの「良い映画を見つけるコツ」に該当したので、借りることにしました。

この「良い映画を見つけるコツ」は、結構、当たる確率が高いのです。

それと、このコツのいい点は、先入観にとらわれずに良い映画を見つけることができる点です。

このコツを知らないうちは、偏ったカテゴリの映画を見ることが多く、ハズレることも多かったです。

で、話は元に戻りますが、この「コントロール」という映画もパッケージこそ、違和感がありますし、俳優もそれほど・・・ですが、中身はA級です。

感動で涙することもありますし、予想外のストーリー展開で楽しむこともできます。

ビジネスを成功させる上での大切なメッセージも受け取ることができるでしょう。

コントロール

オススメの映画です。

コントロール




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