いつも仕事に追われている上司のための 部下を動かす教え方(松尾昭仁 著・日本実業出版社)
2008年06月29日
こんにちは。作野です。とても有益な書籍が弊社に届きました。
「いつも仕事に追われている上司のための 部下を動かす教え方」
というタイトルの本。
知人の松尾昭仁さんの新刊です。
私は松尾さんとは、約3年以上の付き合いです。
その間に感じたことは、
「本当に部下の使い方、育て方が上手」
ということです。
一緒に飲んでいる時は、このテーマの話がつきません。
本当に参考になるのです。
たとえば、松尾さんの右腕でもある川島さん。
「1000人のマーケットで1億稼ぐ(すばる舎)」
という本を出版をしたり、セミナー講師をしたりと大活躍です。
どうすればこういった優秀で大舞台に出ていく部下を
育てることができるのか?
この辺のノウハウはとても参考になります。
そして、今回、松尾さんの出版した
「いつも仕事に追われている上司のための 部下を動かす教え方」
には、松尾さん流の部下の活かし方、育て方のコツが
書かれています。
部下の指導法を極めたい方にお勧めの一冊です。
今ならAmazonキャンペーンもやってて豪華なプレゼントも
もらえるようです。
●Amazonキャンペーンについて
相手を思いどおりに動かす超数字術(菊原智明 著書・フォレスト出版)
2008年06月21日
知人でもありビジネスパートナーでもある営業コンサルタント菊原智明さんの新刊が届きました。
タイトルは「相手をおもいどおりに動かす超心理術(フォレスト出版)」です。
数字大好き人間の私としてはとても惹きつけるタイトルです。
最近、数字本や会計本がよく売れているように感じますので、こういったタイトルはとてもいいですね。
私も巷で目にする会計本や税関係、数字関係の本はかなり読み漁りました。
小さい頃から数字は大好きで、例えば、小学生の頃から毎朝、新聞のプロ野球の打撃トップ10とかの数字を見るだけで楽しくて仕方ありませんでした。
写真とかイラストがなくてもこの打撃トップ10とかの数字を見るだけで、ゲーム内容や選手の働きが想像できて十分に楽しめます。
何時間でも眺めていることもありました。
今でもその楽しみは変わりません。喫茶店などでスポーツ新聞を見ると、まっさきに「選手の数字のデータ」から眺め始めます。
社会に出てからは例えば、会社の決算書などを四季報などで見るのもとても面白くて数字を眺めるだけでワクワクしたりします。
また、弊社内では、メールや電話でお客様や取引先などとコミュニケーションを取る場合は、「より具体的な数字を示すこと」を心がけています。
新人教育をする時もこの「数字」の力に関しては特に強く伝えています。
数字はそれだけで「力」なんですね。
大体、コミュニケーションのミスマッチが起きるのは、この数字を明らかにしないことが原因である場合が多いです。
例えば、「仕事が遅い」というのは、具体的にどのくらい遅いのか?
3日納期のところを4日仕上げたらそれは遅い。
では、2日で仕上げれば、早いとなる。
この「3日納期」という指定がなければ、早いか遅いかの基準が曖昧になり、コミュニケーションの摩擦が起きてしまうわけです。
従業員が仕事をしっかりしているかどうか?
これも数字に全て表れます。
儲かっているかどうか?お客さんが増えているかどうか?マーケティングが上手くいっているかどうか?
これらも具体的な数字を計測することで把握することが可能です。
何らかの異常は、必ず数字となって表れるからです。
よく会話の中で数字をごまかす人がいますが、こういう人はビジネス面では信用しないことにしています。
なぜなら、優秀なビジネスパーソンほど数字に対しては非常に細かいこだわりというか責任を持っているからです。
彼らは数字はそれだけで力であると認識しているから、責任のない発言はしません。
「なんか変だな?」と会話中で直感で思ったら、具体的な数字を聞いてみると、相手の真意がよくわかることがあります。
大体、あやしい契約や取引ほど、数字をごまかしたり伏せたりする人が多いですから。
ということで、数字を営業面でどう使うかについて書かれた良書である菊原智明さんの書籍を以下に紹介致します。
現在、Amazonキャンペーンもやっていて、豪華なプレゼントももらえるようです。
(※最近多忙だったため、ご案内が遅れてしまい、残りわずかの日にちしかなく申し訳ございません。)
以下、案内文です。
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凹まない人の秘密(アルシーバート著書・林田レジリ浩文 訳・ディスカヴァー)
2008年05月07日
タイトルは、「凹まない人の秘密(アルシーバート著書・林田レジリ浩文 訳)」です。
世の中には、努力をしてるのになかなか結果に結びつかない、頭もよくて賢いのに結果が出ない人などがいます。
逆に、なんだかよくわからないけど、運がいい人、逆境なのに楽しんで乗り越えてしまう人などがいます。
両者の違いはなんでしょうか?
その秘訣がこの本には書かれています。
私が尊敬しているある経営者の方は、トラブルがあるとそれをゲーム化して楽しんで取り組んでいました。
そうすると周りもそれがトラブルではなくてゲームなんだと楽しめるようになるんですね。
そして、自然とトラブルを乗り越えてしまっています。
このように、優秀な経営者はトラブルやストレスが降りかかっても凹むのではなく、ゲーム化して逆に楽しむことを自然にやっている人が多いです。
まじめな人、賢い人ほど、トラブルやストレスを正面から捉えすぎて楽しめていないような気がします。
そんな凹みを楽しむための考え方や方法などが、本書には書かれていて、非常にためになります。
これからの時代は、ガチガチの目標達成自己啓発書ではなく、遊びをまじえながら柔らかくしなやかに人生を生き抜く術が書かれている本書のようなものが、より一層必要とされる時代なのではないかと思います。
凹まない人の秘密(アルシーバート著書・林田レジリ浩文 訳:ディスカバー社)」
生き残る上司(松尾昭仁 著書)
2008年04月14日
またまた素晴らしい本が届きました!
「生き残る上司(松尾昭仁 著書・KKベストセラーズ)」です。
先日、Yahooのニュースを見ていたら、「一番危ないのは課長」という記事がありました。
課長をはじめとした中間管理職が最もリストラの対象になりやすいとのこと・・・。
確かにそうかもしれません。
私は学生時代、パチスロ生活をしていました。
その頃、毎日来る背が小さく、めがねをかけたスーツのおっさんがいました。
この人に「よくいつも昼間から来れますね?」と聞くと、
その人は、いつもこう言っていました。
「はんこ押してるだけだから暇なんだよ」
と。
こんな仕事もしてないおっさんなんかに給料払ってていいのか?
それを見てる部下はどう思うのだろうか?
やる気になるのだろうか?
学生時代に私はこのおっさんを見て、いつもこんなことを考えていました。
ちなみに、この経験が、後ほど私の会社員生活を続ける意欲を失うキッカケの一助になったのは言うまでもありません。
こんな昼間っからパチスロにきて、全然働いてないおっさんに高い給与をあげて、一生懸命働く若者に給与をあげないなんて・・・
「若者がすぐ辞める」
と社会現象にもなっていますが、その理由もわかって欲しいところです。
そして、ようやくそれに企業が気づいたのか、最近になって、中間管理職を中心としたリストラが目立つようになってきました。
そんな中、どんな上司が生き残るのか?
この問いに対する応えが書いてあるのが松尾さんの「生き残る上司(KKベストセラーズ)」です。
今の時代を生き抜くには必須の知恵だと思います。
特に私が好きなのは、78ページにある「顧客満足度と部下の満足度、どちらが大切か?」です。
これは前々回に書いた記事「株主重視の資本主義構造が生んだ悲劇」で伝えたかった真意でもあります。
部下の満足度を上げることが、ひいては、顧客満足度アップにつながるのだということが、わかりやすく書かれており、大変参考になります。
「生き残る上司(松尾昭仁 著書・KKベストセラーズ)」
おススメの一冊です。
会社の歯車から抜け出す方法(田渕裕哉 著書・ロコモーション)
2008年01月30日
「会社の歯車から抜け出す方法(田渕裕哉 著書・ロコモーション)」
です。
タイトルを見ると、私もサラリーマン時代を思い出します。
この時は、歯車にさえなれなかった悲しい立場でもありました・・・。
ある時の電話では、取引先からは「バカ扱い」され・・・。
ある時は、取引先を接待する時に、社長の一言で、
「ネクタイをふんどし代わりに使って、踊って接待する」
という、非人間的扱い(涙)。
本当に悲しい思い出を会社員時代は作りました。
そんな歯車にさえなれなかった私でも独立起業することができたのですから、多くの人にチャンスがあると思います。
今回の著書は、独立・起業のキッカケになる良本です。
人間関係の築き方、コミュニケーション術、仕事術、健康管理などが学べます。
著者の田渕さんとは3年以上前からお付き合いさせていただいていますが、本当に人柄が良くて、多くの人から好かれる方なのですね。
そういった田渕さんの根本にある考え方や仕事に対する姿勢などが学べるので、とても参考になります。
本日、Amazonで購入された方にはプレゼントもあるようです。
●詳しくはこちらをご覧下さい。
⇒会社の歯車から抜け出す方法(田渕裕哉 著書・ロコモーション)
「レハ゛レッシ゛ト゛・マーケティンク゛」でできる超効率的「集客」法 野口洋一 著書・九天社
2008年01月16日
「レハ゛レッシ゛ト゛・マーケティンク゛」でできる超効率的「集客」法 (九天社)
です。
著者の野口洋一さんは、インターネットマーケティングの達人で、その手法があますとこなく本書には書かれています。
特徴としては、「具体的な一歩」がきちんと踏み出せる内容になっていることですね。
たとえば、PPC広告でどうやったらうまくいくか?
なにから始めればいいか?
などが、親切に具体的に書かれているのです。
それと、SNS集客術なんてのも新しい切り口です。
SNSを使ってお金をかけることなく集客したい人に役立ちますね。
全体的には、インターネットの集客方法を総合的に学ぶのに適した作りになっています。
これからインターネットで集客する方法を学びたいとお考えの方には必ずや役立つでしょう。
⇒ 「レハ゛レッシ゛ト゛・マーケティンク゛」でできる超効率的「集客」法(野口洋一 著書・九天社)
でも、大丈夫。 吉田正幸 著書・現代書林
2008年01月15日
日頃からよくしていただいているヴィッシュの吉田正幸さんの第二作目です!
タイトルは、
「でも、大丈夫。 (現代書林)」
です。
このタイトルは、とても深いと思います。
「でも」
の逆接続詞から、「大丈夫」という肯定的な言葉に結びつける。
これは非常に高度な潜在意識活用の手法です。
普通なら、けどなどの逆接を使った場合は、後に続くのは、「否定的な言葉」になることが多いです。
たとえば、会議などで、「○○っていいよね!」と肯定的なことを言うと・・・
「けど、▲▲がダメなんだよね。」と、否定的な言葉を言う人がいる・・・。
大体、「けど」などの逆接の後は、悪いことにつなげ、結果、良いイメージも「悪い」イメージで締めくくってしまうのです。
「終わりよければすべてよし」
というように、「後」に残った印象ってとても重要なんですね。
たとえば、仕事で失敗し、それを上司に報告しなければいけないとします。
その場合、「いいこと」を先に報告した後で、「失敗」を報告するのと、
「失敗」を先に報告した後で、「いいこと」を報告するのでは、まるっきり印象が変わってきます。
これは、営業でも同様です。
成績の良い人は、まず先に「BAD」なことを伝える。
その後に、「メリット」を伝える。
だから、結果、良い商品に見えるんですね。
そういった意味で、人生を「ポジティブ」に生きている人は、語尾によく「プラス」の言葉を持ってくる人が多いです。
そんな人の周りには、良い人、良い仕事などが舞い込んできて、明るくなってきます。
吉田正幸さんももちろん、その人です。
いつも明るくて、周囲の人を元気にさせる不思議なパワーを持った方です。
そんな吉田さんのポジティブオーラを感じさせるタイトル「でも、大丈夫。」。
とても深い意味を感じさせますね。
そして、吉田さんは、整体業界でも名をはせる第一人者。つまり、お金の面でもポジティブな結果になっているんですね。
そんなスピリチュアルな要素と、マネーの面の不思議な関係を語っているのが本書「でも、大丈夫。」です。
とても参考になる一冊です。
営業ビジネスマナー超入門 渡瀬謙 著書
2008年01月14日
「営業ビジネスマナー超入門(渡瀬謙 著書・日本実業出版社) 」
です。
マナーは本当に必要ですよね。
最近、若くして起業する人が増えています。
会社に勤めることもなく起業することも、当たり前のような世の中になってきました。
しかし、ここで注意しなければならないのが、「ビジネスマナー」です。
特に営業に関して。
この営業ビジネスマナーの教育がされていないで起業してしまうもんですから、色々な場面で恥をかいてしまうことがよくあるんです。
以前、就職経験のない20代の若手起業家を、弊社で雇った時がありました。
ある時、その社員と私と、クライアントさんの3人でカフェで打ち合わせしたんです。
そしたら・・・
なんと、その社員は、断りもなくクライアントの前でムシャムシャとサンドイッチを食べ始めるではありませんか・・・。
クライアントはコーヒーしか飲んでないのに。。。
これには驚きました(涙)。
もちろん、すぐその場で謝らせました。
しかし、営業ビジネスマナーの教育を受けていない若い起業家なら、こういったミスマナーも犯してしまいます。
企業に勤めることなく起業した人は、特にミスマナーには注意が必要です。
知らず知らずのうちにミスマナーを犯している可能性があります。
そうならないためにも本書「営業ビジネスマナー超入門」をお勧めします。
色々なシチュエーション別に詳しくわかりやすく解説していますから、とても参考になります。
「稼ぐ力」が身につく大人の勉強法 松尾昭仁 著書
2007年12月04日
「稼ぐ力」が身につく大人の勉強法(松尾昭仁 著書・ダイヤモンド社)です。
確かに、最近、勉強法の本は流行ってます。
しかし、本書のように「稼ぐ」視点からの勉強法はなかなか類書がありません。
「稼ぐ」視点での勉強方法を学びたい人にはお勧めの一冊です。
この本で「ビジネスに偏差値はいらない」という魅力的なフレーズがありますが、私もまさにその通りだと思っています。
従業員として、人に仕えるという点では偏差値は確かに重要な指針となります。
「与えられた仕事をきっちりとそつなくこなす」
この点は、受験勉強に通ずるものがあります。
ところが、「稼ぐ」となると、全く別の視点が必要になってくるんですね。
与えられた問題をそつなくこなすというよりは、「問題そのものを自分で作り出す」、そんな能力が必要になってきます。
問題がないところに問題を見出し、自らの力で改善していくといった感じです。
こういった能力は、残念ながら、私の知る限りでは学校教育では学ぶことができません。
では、「稼ぐ」ための能力を身につけるには、どういった勉強をすればいいのでしょうか?
それが、まさに本書に書かれている内容です。
実践的な稼ぐ力を身につけたい方には、お勧めの一冊です。
本日中までAmazonキャンペーンもやっているようで、豪華なプレゼントももらえるようです。
⇒「稼ぐ力」が身につく大人の勉強法(Amazonキャンペーン詳細)
セカンドライフ 仮想空間のリアルなビジネス活用
2007年11月01日
知人の田渕裕哉さん、永島蓮太郎さん、木下裕司さんによる新刊がでました!
「セカンドライフ 仮想空間のリアルなビジネス活用(オーム社)」です。
この本は、主にセカンドライフを活用したい「法人」をターゲットとした書籍です。
個人が儲ける方法、というよりは、既存企業がいかに参入するか?のヒントが書かれています。
企業のマーケティング・広報担当者、大企業の社長さんは必読ではないでしょうか。
それと、本日はAmazonキャンペーンで、特別プレゼントがあるようです。
⇒「セカンドライフ 仮想空間のリアルなビジネス活用」Amazonキャンペーン詳細はこちら
ちなみに、あとがきで僭越ながら私の名前も記載されています。
こうしてご紹介いただくことは、いつもながら本当に光栄なことです。
ありがとうございます。
サプライズプレゼント-大切な人を喜ばせる贈り物集
2007年10月29日
なんと友人でもあり、アスメル会員でもある篠原一貴君が本を出しました!
タイトルは、
「サプライズプレゼント―大切な人を喜ばせる贈り物集」
(ロコモーション)
です。
内容は、癒し系のタッチで、読んでいて心が温まる本です。
日々のビジネスライフのちょっとした一息にお勧めですね。
あと、女性の方にもお勧めです。
優しい気持ちになれる一冊です。
そして、この本ですが、本日より特別キャンペーンをやるそうです。
しかも、2万円以上の価値のものがもらえるそうですよ。
僕も早速申し込んでみました。
シングルマザーのための認知・養育費・慰謝料(露木幸彦 著書)
2007年10月04日
タイトルは、「シングルマザーのための認知・養育費・慰謝料(九天社)」です。
著者は、行政書士の露木幸彦さんです。
露木さんはアスメル会員さんでもあります。
この本は、正直、紹介しようかどうか迷いました。
なぜなら、ビジネスとは関連性があまりないからです。
しかし、本書には、露木幸彦さんの「魂」が込められており、多くの困っている女性を救いたいという想いが感じられました。
人助けにつながるのであれば、是非・・・
と思い、本書を紹介することにしました。
あなたが女性として、妻子持ちの上司と不倫し、妊娠してしまった・・・
しかし、相手がそれを望んでいないとしたら?
あの愛は嘘だったの?
そんな時、日本の法律はどちらに味方するのか?
色々な意味で考えさせられる一冊です。
⇒シングルマザーのための認知・養育費・慰謝料(露木幸彦著書・九天社)
社会保険 労働保険 届出&手続き(吉川直子著書)
2007年10月02日
知人の社会保険労務士の吉川直子さんの新刊です。
タイトルは、「社会保険 労働保険 届出&手続き(技術評論社)」です。
なんといってもこの本の特徴は、実際の書式をそっくりそのまま載せてあるところです。
マニュアル通り、見ながら行えば、誰でも簡単にできちゃう優れものです。
こういった専門的な届出って本当に面倒ですよね。
できれば頭を悩ませたくない・・・。
そんな場合は、このマニュアルを使って届出することをオススメします。
吉川直子さんの質の高さを証明する一冊でもありますね。
1000人のマーケットで1億稼ぐ!(松尾昭仁・川島康平、共著 すばる舎)
2007年09月20日
「1000人のマーケットで1億稼ぐ! (すばる舎)」です。
著者は、松尾昭仁さんと川島康平さんです。
なんと、130ページのコラムには、私とステップメールのアスメルが紹介されています。
こうして紹介されるのは本当に嬉しいことですね。感激です。
しかも、「コストパフォーマンスに優れたサービス」とまで書かれています。
内容は、松尾さん川島さんのネットマーケティングのノウハウが出し惜しみなく書かれている貴重なもの。
ゼロからリストをどうやって集め、成約し、リピーターにつなげていくか?
の細かい手法がしっかりと書かれています。
しかも、わかりやすく簡潔に書かれているので、とても読みやすいです。
もう一度、ネットマーケティングをしっかり基礎から学びたい人にオススメです。
ここまでのノウハウを出されたお二方に、心から尊敬致します。
※あと、本日中までなら、Amazonキャンペーンもやっていて、豪華プレゼントももらえるようです。
⇒1000人のマーケットで1億稼ぐ! (松尾昭仁・川島康平、共著 すばる舎)
闇金ウシジマくん
2007年09月17日
「
闇金ウシジマくん」をご存知ですか?
これ、ものすごく、エグくて、読むと確実に「オチる」漫画です・・・。
でも、起業家、または起業志望者、いえ、人生を「価値あるもの」にしたいと思っている方は全員読んだ方が良い漫画です。
ものすごくためになります。
内容は、本当にきつく厳しくて、読むに耐えない方もいると思います。
しかし、僕は、こういった「人生の現実」をリアルに表現してくれる漫画は好きです。
映画でもドラマでも何でもそうですが、どうも「夢」だけを描いたものが多いと思うんです。
なんていうんですかね・・・
街中を歩いていたら、ふと、偶然、億万長者が「君、成功したいかね?」と言って、近寄ってきて、人生を変えてくれる・・・
そんな風に、夢は「偶然、他人が運んでくれるもの」みたいな物語が多いと思うんですね。
確かにそういったストーリーの方が、読んでいて気持ちいいかもしれません。
「よ~し!がんばろう!」って気持ちにはなるかもしれません。
でも、それって、一種の麻薬みたいなもんだと思うんです。
自己啓発系のセミナーや新興宗教でも、全部が全部ではありませんが、そういった構造のものをよく見かけます。
ところが、今回、お勧めする闇金ウシジマくんは違います。
人間の堕ちていく姿がリアルに表現されています。
読んでいて、本当に吐き気がするぐらい、まざまざと表現されています。
他力本願な人、自己責任を負えない人、現実と向き合う勇気のない人たちがどのような人生を送っていくのか?をリアルに見せてくれます。
でも、これは、人間がふと油断したら、実際にホントにありえる現実的な姿。
人生を本当に価値あるものにしたいのなら、闇金ウシジマくん を読んで、人間が落ちていく現実的な姿を見ておいて損はないと思います。
人間は、死ぬ時に「やったこと」を後悔するのではなく、「やらなかったこと」を後悔するそうです。
しかし、人間は、怠け者。
だから、「いざ」とならないと、真剣に現実と向き合わない生き物。
言葉じゃわかっちゃいるけど、結局、死ぬ時までわからない。
では、どうすればいいか?
こういった闇金ウシジマくん のような人間の現実を見ていくことで、自分の生き方を見直す機会を設けるのです。
バーチャルではありますが、一度、「死」を自分の中で見ることで、真剣に自分の人生と向き合うことができます。
向き合いたくない「現実」を見させてくれる漫画である、闇金ウシジマくん ・・・
ホント、すごいです・・・。
(※自分の人生と真剣に向き合う覚悟がない人は、見ない方がいいかもしれません。)
セカンドライフまるわかり
2007年09月14日
タイトルは「セカンドライフまるわかり(ゴマブックス)」です。
本日中は、アマゾンキャンペーンで豪華な特典がもらえるようです。
内容は、まだ正直読んでいないのでわかりません。
早速、僕も買って読んでみます。
セカンドライフは、最近、なにかと話題ですね。
トレンドに敏感な人は、すでにビジネスでどう活かそうか考え中だと思います。
今後のセカンドライフの動きは、ますます注目ですね。
⇒セカンドライフまるわかり・Amazonキャンペーンはこちら
セカンドライフで稼ぐ方法AtoZ 松浦秀俊さん
2007年08月04日
「セカンドライフで稼ぐ方法AtoZ(松浦秀俊著書・エクスメディア)」です。
最近、周囲でセカンドライフに関する書籍を出したり、取材を受けたりしている人が多くなってきました。
それだけ話題性があるということですね。
それに将来性も・・・。
本書を見てみて思ったのは、「絵があってわかりやすい」ということ。
セカンドライフは稼ぐチャンスだよと言っても、なかなか、儲けている図が浮かびにくいんですよね。
しかし、本書を見れば、稼いでるイメージがリアルにできます。
個人がセカンドライフをビジネスとして考えた場合に是非、読むといい一冊です。
ちなみに、明日までアマゾンキャンペーンもやっているようです。
この機会に特典も合わせてゲットしてみてはいかがでしょうか。
⇒セカンドライフで稼ぐ方法AtoZ・アマゾンキャンペーン詳細はこちら
セカンドライフの儲け方 永島蓮太郎・田渕裕哉著書
2007年07月29日
「セカンドライフの儲け方(永島蓮太郎&田渕裕哉著書・あさ出版)」です。
セカンドライフは確実に世界中で広まると以前から予測していました。
ついに日本でもブレイクの予感です。
そして、グッドタイミングで、永島蓮太郎さんと田渕裕哉さんが共著で、セカンドライフに関する書籍を出版されました。
しかも、テーマが「儲ける」という点。
単なる説明書的な内容ではなく、稼ぐという観点から書かれた画期的な1冊です。
弊社でも、以前、セカンドライフに関するセミナーを行いましたが、全国各地から参加者が集い、大盛況でした。
セカンドライフは、これから要注目です。
本日中なら、アマゾンで買うと、プレゼントがあるようです。
是非、この機会に購入されてみてはいかがでしょうか。
売れる営業に変わる本 菊原智明
2007年06月26日
知人でありアスメル会員でもある菊原智明さんがまたも新刊を出しました!
タイトルは「売れる営業に変わる100の言葉(ダイヤモンド社)」です。
名言集のような形の本で、とても参考になります。
気分が乗らない時とか、落ち込んだ時に、パッと開いてみると、解決のヒントが得られたりします。
もちろん、営業マンでなくても、成長意欲がある方なら誰でも参考になる1冊です。
それにしても、菊原さんは最近、加速度的に成長を遂げています。
今後も営業コンサルタントとして、要注目です!
⇒売れる営業に変わる100の言葉(菊原智明著書・ダイヤモンド社)
夢を叶える社長の「出会い戦略」 倉田俊相
2007年06月18日
友人の倉田俊相くんの待望の新刊!
「夢を叶える社長の出会い戦略(アスカ出版)」です。
倉田俊相くんは、本当に人脈を作るのが上手なんです。
次から次へと、素晴らしい人たちとの輪を広げていきます。
何を隠そう、私も倉田俊相くんの魅力にトリコになった1人です。
そんな倉田俊相くんの人脈を広げるノウハウと、起業ノウハウがふんだんに盛り込まれた一冊。
これからの時代に必要なコミュニケーション技術を学びたい方は、是非、読んでみてください。
本日中なら、アマゾンキャンペーンもやっているようです!
「その他大勢」から一瞬で抜け出す技術 過小評価されているあなたを救うスピード・ブランディング
2007年06月11日
知人の松尾昭仁さんの新刊、「 「その他大勢」から一瞬で抜け出す技術 過小評価されているあなたを救うスピード・ブランディング (日本実業出版)」です。
松尾昭仁さんと初めて会ったのは、ある方の紹介で、確か2年ちょい前だと思います。
その時点では、「セミナー講師をプロデュースする」というオリジナルブランドがまだない時でした。
そこから約2年で、あれよあれよといううちに、オリジナルブランドと、数々の実績を作っていきました。
なぜ、この短期間にあれほどの実績とブランドを??
その秘訣がこの1冊に詰め込まれています。
起業家はもちろんのこと、全てのビジネスマンに必要なマインド、スキルが学べる1冊です。
個人個人のブランドが重要視される時代に、まさにうってつけの書籍ですね。
⇒ 「その他大勢」から一瞬で抜け出す技術 過小評価されているあなたを救うスピード・ブランディング(松尾昭仁著書・日本実業出版)
※今月末までアマゾンキャンペーンをやっていて、プレゼントももらえるそうです
「売れる営業」に変わる魔法のトーク 菊原智明さん
2007年05月26日
知人の菊原智明さんの新刊「売れる営業」に変わる魔法のトーク(大和出版)です。
まだ届いたばかりで全部は読んでいませんが、営業に関するノウハウが上手くまとまっています。
前作の「訪問しないで売れる営業に変わる本(大和出版)」は大ブレイクでした。
今回はその続編ですね。これから読むのが楽しみです。
5月26日~31日までに購入頂いた方にはもれなく、丸秘プレゼントをしているようです。
⇒ 「売れる営業に変わる魔法のトーク」Amazonキャンペーン詳細はこちら
黒い太陽
2007年04月09日
「黒い太陽」
キャバクラのボーイ⇒店長⇒オーナーと、どんどん出世していくお話。
その過程で、現実社会をリアルに描写した色々な人間関係のトラブルが起きていきます。
これが本当にリアルで・・・
勉強になります。
これからの展開が楽しみです。
●おかげさまでご利用契約数400社突破!
使いたい放題、無制限のステップメール「アスメル」
「高卒社長」
2007年04月07日
タイトルは「高卒社長」・・・
「すごいタイトルだなぁ・・・」
これが最初の率直な感想です。
社名も「高卒社長」。
書籍のタイトルも「高卒社長」。
ここまで1つのメッセージにこだわれる人間は本当に強いです。
ブランドとは、このように繰り返し1つのメッセージを発信し続けることで出来上がっていきます。
さすがは進藤さんです・・・。
実は、進藤慈久さんとは何度か飲みに行ったことがあります。
進藤さんは一言で言うなら「熱い男」。
そして、僕が女だったら真っ先に「抱いてください」と言ってしまうほどの「イイ男」です。
そんな高卒社長こと進藤さんと僕は同じ年の1978年生まれ。
いつもとても良い刺激をもらっています。
それにしても、本書に出てくる「虫博士」は許せないですね。
あれは同じ人間として本当に情けない・・・
大人の社会でも本書に登場する卑劣な「虫博士」のような人が存在するのも事実。
しかし、人は正しいことをしていれば、必ず応援者が現れます。
批判に負けず、恐怖に恐れず、正しいと思った道を突き進む・・・
そんな想いを強く感じさせてくれる一冊です。
「高卒社長」
今後もますます注目です。
人脈をつくり広げて起業する法
2007年04月01日
それは、知人でありアスメル会員でもある大物殿也さんの処女作「人脈をつくり広げて起業する法(同文館)」です。
ちなみに85ページには、光栄にも作野裕樹とアスメルを紹介していただいてます。ありがとうございます。
思い返すと、大物殿也さんと知り合ったのは、確か2003年頃、楽天日記で知り合いました。
大物殿也さんは、人当たりがよくて、温かい感じをお持ちで、そして、顔が広いなぁという印象でした。
また、当時からこの人はきっとなんかやってくれるだろうという雰囲気を持っていました。
今回の本は、そんな大物殿也さんがゼロから人脈を開拓し、起業を上手く軌道に乗せた方法論が具体的に書かれています。
85ページからアスメルのステップメールを使った人脈の広げ方が事細かに事例付で書かれていることからもわかるように、本当に具体的に一つ一つの方法論が説明されていて、実践的な内容になっています。
サラリーマンをやりながら、ゼロから人脈を生かした起業をお考えの方にはお勧めの一冊です。
⇒人脈をつくり広げて起業する法(同文館出版・大物殿也著書)
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使いたい放題、無制限のステップメール「アスメル」
女性社労士になって年収2000万円をめざす方法とは?
2006年09月04日
僕のお姉さま(?)の美人社労士こと長沢有紀さんの本です。
タイトルは「女性社労士 年収2000万円をめざす(同文館)」です。
この本は社労士向けに書かれた本ですが、これから独立開業、起業を志している方に是非とも読んでほしい一冊ですね。
体験ベースに、開業時の顧客の開拓の仕方、事務所運営方法などが書かれていて、大変参考になります。
さらに、資格者のために勉強方法まで書かれています。私は資格には縁がないのですが(勉強が続かないのです)、資格を取って稼ぎたい人は、役に立つ内容です。
あと、一言付け加えるなら、「現実的な本」であることです。
地に足の着いた、落ち着いた内容となっています。
踊らされることなく、しっかりと、着実に足元を固めながら、堅実に発展していくための良書となっています。
商売の王道ですね。
是非、学んで欲しい一冊です。
⇒女性社労士 年収2000万円をめざす(長沢有紀著書・同文館出版)
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【新ブログ!】成功の螺旋(らせん)階段ぶろぐ!
作野がインタビューした「できる人」たちの成功の秘訣の一部を公開したブログです!
⇒「できる人」になりたい方はhttp://www.seikourasen.comをご覧ください。
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本多静六さんからお金儲けノウハウを学ぶ
2005年10月24日
本多静六さんは明治時代の伝説の億万長者です。
特にわかりやすいのが4分の1貯金。
給料の4分の1は天引きして貯蓄に回す方法です。
本多静六さんの代表的なお金儲けノウハウ??です。
最近、派手なお金儲けノウハウが流行る中、本多静六さんのような地味だけど効果のあるお金儲けノウハウは重要です。
本多静六さんの言葉を借りるなら、一攫千金を狙わず、地道なお金儲けの方法を実践することが、一番のお金持ちへの近道とのこと。
本多静六さんの本は最近復刊などして改めて注目されています。
お金儲けをしたい人は本多静六さんの本は必読の書!
→本多静六「私の財産告白」(実業之日本社)
→本多静六「人生計画の立て方」(実業之日本社)
→本多静六「私の生活流儀」(実業之日本社)
グッドラック
2005年10月16日
グッドラック(Good Luck)【アレックス・ロビラ著書・ポプラ社】
感動した!
出会う人すべてにお勧めしたい一冊!
なぜだか不幸な人は、「自分で自分を追い込んでしまう習性がある」。
勝手になんでもかんでも、「不幸」と捉えてしまう。
一つ一つの出来事は、単なる結果にしか過ぎない。
なのに、勝手に「不幸な解釈」をして自分を追い込む人が多い。
自滅型というか破滅型というのかな・・・
そんな人が読むと、会心の一撃が「ガツン」と脳に響くかもしれない。
グッドラック!
野村ノート
2005年10月15日
ダメチームを再生するノウハウは、企業にも応用できる。
面白かったから一気に読んじゃった。
特に気に入った箇所は、
「管理するものは、絶対に結果論で部下をしかってはいけない」
というところです。
部下が一生懸命考え、自分なりに動き、その結果、失敗に終わったとしても、「自分なりに根拠があって動いた」のであれば、何も言わないこと。
私のポリシーも同様。
よく、「結果がすべてだ」とか「プロセスが大事だ」という人がいる。
僕は、どちらかではなく、「両方が大事」と考える。
結果も大事だし、プロセスも大事。
結果主義だけで見ちゃうと、「なにがなんでも」とか「汚いやり方でも」結果を出そうする者も出てくる。
また、結果主義だと、結果が出た時だけほめちゃうことになる。
そうすると、安易に「結果が出ればいいのか」と相手に勘違いされやすく、誤解を招きやすい。
例えば、野球で例えると、野村監督は「2番バッターでバントが上手い選手として成長してもらいたい」と考えている時に、たまたま、その選手が大振りしてホームランを打った。
普通のチームの監督は、「よくホームランを打ったね!!!」と褒める。
しかし、野村監督は叱る。
ホームランを打つと、大振りになって形を崩すし、そもそも、2番バッターの役目はホームランを打つことじゃない。次のバッター(3番バッター4番バッター)へとつなげることが大事だ。
と伝える。
こうすると、選手は、ホームランを打つんじゃなくて、「送りバント」や「つなぎのバッティング」をして自分の仕事をきっちりこなすことを目的とできる。
つまり、裏方の仕事でもしっかりとやれば認めてもらえるとモチベーションが上がる。
これが、結果主義だとどうなるか?
ホームランを打った奴だけがエラいと誤解されてしまう。
企業だと「営業成績がいい人」や「売上を上げた人」だけが偉いと誤解されてしまう。
ホントは、企業はチーム戦。
送りバントをする人も偉いし、中継ぎピッチャーも偉い。
だから、結果や見た目だけを見て褒めるのは恐ろしいことなのだ。
そういった管理者、上に立つものとしての考えを教えてくれる貴重な一冊だった。
素直にお勧めです。
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泣きました・・・
2005年10月13日
「一途な恋」
「奇跡の恋」
恋することで人は強くなれる。
恋することで人は存在意義を確かめられる。
「他人の目」なんて関係ない。
「2人」が幸せであれば、それはそれで「正解」なのだ。
時に人は、「周り」のことを気にし、大切な自分の「想い」を封じ込めてしまうことがある。
でも、この「きみに読む物語(ニコラス・スパークス著書アーティストハウス出版)」を読むと、「他人の目」を気にし、自分の人生を犠牲にすることがいかにバカらしいことかを気づかせてくれる。
人は、「好きな人」と暮らし、「好きなこと」をすることで、「本来の自分」にたどり着ける。
今、あなたは「自分」に生きていますか?
もし、生きていないのなら・・・
「きみに読む物語(ニコラス・スパークス著書アーティストハウス出版)」
追伸:思わず涙ポロポロ。心にジ〜ンと来る一冊です。
作野裕樹
世界の中心で愛を叫ぶ作野(さくの)
2005年10月09日
インターネットのマーケティングと「世界の中心で愛を叫ぶ」と、どう関係があるんだ!?という声が聞こえてきそうですね。
今日、「世界の中心で愛を叫ぶ」をついに読んでしまいました。
実は、私は、小説ってものをあまり読みません。
なぜなら、「フィクション」に対し、感情移入がしにくい人間だからです。
といっても、映画や漫画はかなり好きで、色々な作品で涙ポロポロですけどね(笑)。
どうも、小説だけは入りにくかったんです。
ところが、最近、「ある理由」があって、小説を読み始めています。
(いつかこの理由について、お伝えする日がくるかも。今はごめんなさい。言えません。)
すると・・・
今までと違った自分を発見できました。
新しい世界というか、世界が広がったというか・・・
今はむさぼるようにあらゆる小説、文学を読み漁りたい気分でいっぱいです。
そんな気分にさせてくれた一冊・・・。
今日読んだ書籍は、「世界の中心で愛を叫ぶ」(片山恭一著書・小学館)
私は17才の時に父を病死で亡くしていますが、人の死に対し「そういえばそうだなー」と思えることが多々ありました。
中身を言ってしまっては面白くないし、私自身の勝手な評論をしてしまっても、読み手の方の楽しみを削ぐことになってしまうので、あまり多くは語りませんが、素直に良い本です。
あぁ〜!大切な人との時間は大切にしましょうね!
ヴィッシュの吉田正幸さんが本を出版しました!
2005年09月16日
ヴィッシュの吉田正幸さんが本を出版しました!
「マインドマップ読書術」の著者松山真之助氏に「CD起業」のススメをご紹介いただきました
2005年09月01日

「マインドマップ読書術(ダイヤモンド社)」の著者の松山真之助氏のメールマガジン「Webook of the Day」(まぐまぐ殿堂入り)にて、「CD起業」のススメをご紹介いただいていました!
さらに松山真之助氏のブログでもご紹介いただいておりました!
松山様、ご紹介ありがとうございます。
松山真之助氏のメルマガでは、毎日、1冊ずつ読んだ本の紹介をしています。
以前、メルマガ「成功のルール」(高橋浩子著書・アスカ出版)にて、松山真之助氏のメルマガ成功例が書かれており、松山真之助氏の存在を知っていました。
その時は、「すごいなぁ、一日一冊、本を読んで、それをメルマガに書評として書くなんて!よほどの情報処理速度を持っていないとできない!」と感銘を受けていました。
その仕事に対する真剣さ、プロ魂が多くの読者に長年愛されている理由なのだと思います。
とても読みやすく、本を購入する前の参考や、キッカケになっています。
メルマガ「成功のルール」を読んだのは2年ほど前でした。その時は、まさか自分が、著者として紹介されるなんて思ってませんでした。
不思議な感じですね。
⇒お盆の真っ只中にベストセラーTOP10入りした、非常識なビジネス本!「CD起業」のススメ
好きを仕事にする本
2005年08月14日

先日、「好きを仕事にする本(金盛哲二著書・ロコモーションパブリッシング)」が出版されました。
この本は、趣味を仕事にする「趣味起業」について書かれている本で、私も大変感銘を受けています。
私も、今取り組んでいる仕事が好きで好きでたまりません。趣味が仕事なのか?仕事が趣味なのか?まったく区別がつかない状態。極端な話、息をしているだけでも心地よい気分。
だから、「好きを仕事にする本」というテーマは、当たり前のようですが、大好きなテーマです。趣味を仕事にしたい方にはおススメの一冊です。
自分の知識、経験、情報をCD化して販売する、「CD起業」のススメも合わせてお読みになると、一層効果的です(やっぱり今日も宣伝です!)。
やっぱり通信講座はおいしい!
2005年08月13日
自分の知識、経験、情報を「通信講座」にして儲けるビジネス手法が流行っています。私も以前から、自分のインターネット儲けのテクニックを通信講座化して、収入を得ています。 つい最近、「あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法(小林敏之氏・同文館出版)」という書籍が出ました。
この書籍にも、通信講座の市場が毎年伸びていることと、個人でも参入し、有利なポジションを築くことができると書いてあり、非常に感銘を受けました。 やはり、通信講座は勝ちやすい。しかも、個人にも大きくチャンスがあります。
これから情報ビジネスを立ち上げたい方、自分の経験を通信講座化して儲けてみたい方には「あなたの経験を通信講座にして稼ぐ法」は、おススメの一冊です。
自分の知識、経験、情報をCD化して販売する、「CD起業」のススメも合わせてお読みになると、一層効果的です(宣伝です!)。
「逆境に負けない人」の条件 「いい加減さ」が道を開く
2005年05月01日
この書籍はアメリカの有名心理学博士アル・シーバート氏の書籍を日本語訳したものです。
そして、林田さんのアル・シーバートとの出会い、出版にまつわる秘話を、手羽先を食べながら聞くことができました!
まず、書籍で一番気になったのが、著者の林田さんの名前になぜ「レジリ」が入っているのか?です。
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友人であり、尊敬する経営者である有限会社アイビックの吉田正幸社長が、本を出版されました!