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<title>作野裕樹のブログ。</title> 
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<modified>2010-08-01T11:29:41Z</modified> 
<tagline><![CDATA[作野裕樹のブログです。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki</id> 
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<name>sakunohiroki</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, sakunohiroki </copyright>
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<title>もはや成長期参入では遅すぎる</title> 
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<modified>2010-08-01T02:29:38Z</modified> 
<issued>2010-08-01T11:27:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51744893</id> 
<summary type="text/plain">よく、「成長期に参入せよ」とか、「ブームに乗れ」と言います。

しかし、本当でしょうか？

私としては、今の時代は、
「成長期参入では遅すぎる」
と思っています。

本当に賢くて、稼いでいる起業家は、実は、「導入期」から参入しています。

導入期から、商品やサービ...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51744893.html">
<![CDATA[よく、「成長期に参入せよ」とか、「ブームに乗れ」と言います。<br>
<br>
しかし、本当でしょうか？<br>
<br>
私としては、今の時代は、<br>
「<b>成長期参入では遅すぎる</b>」<br>
と思っています。<br>
<br>
本当に賢くて、稼いでいる起業家は、実は、「導入期」から参入しています。<br>
<br>
導入期から、商品やサービスを打ち出し、顧客様に納品し、そのやり取りの中から改善を図り、品質向上させています。<br>
<br>
そして、成長期が本格的に到来したころには、完成度の高い商品やサービスで高い顧客満足度を得て、加速していくのです。<br>
<br>
では、なぜ、多くの方、特にコンサルタントの方が、「成長期参入」を勧めてきたのか？<br>
<br>
導入期は、新規顧客獲得コストがネックとなっていたからです。<br>
<br>
簡単にいえば、お客さんを獲得するのに、お金がたくさんかかる、ということです。<br>
<br>
コストが割高になる導入期参入は、お勧めしない、というのが定説だったわけです。<br>
<br>
しかし、今の時代は違います。<br>
<br>
インターネットが爆発的に普及し、決して、コスト高ではなくなってきたのです。<br>
<br>
最近では、特にTwitter、ブログ、メルマガの三種の神器を絡めたマーケティングが好調です。<br>
<br>
良い商品やサービスの口コミが起きやすい仕組みになってきているのです。<br>
<br>
さらに、付け加えるなら、「導入期商品」にマスコミの反応が、とてもいいです。<br>
<br>
新しいものを取り上げやすくなってきたんですね。<br>
Twitterやブログなどの普及で。<br>
<br>
ですから、もはや、導入期で火がついて成長期になってから参入しても遅すぎる。<br>
<br>
成長期に入る頃には、マスコミにも取り上げられ、ある程度口コミも発生して商品認知が進み、すでに勝負がついてしまっているのです。<br>
<br>
今までの定説である、成長期参入は、もう今の時代は当てはまりません。<br>
<br>
<br>
これからの時代、しっかりとした利益を得たいなら、導入期参入。<br>
<br>
いえ、新たな導入期を自ら作り出す。<br>
<br>
それぐらいの気慨が必要でしょう。<br>
<br>
<br>
⇒<a href="http://www.sakunohiroki.com/365mail/">作野裕樹のメルマガ</a><br>
⇒<a href="http://twitter.com/sakunohiroki">作野裕樹のTwitter</a><br>
⇒<a href="http://www.jidoumail.com/">日本初！使いたい放題、無制限のステップメール「アスメル」</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>iphoneアプリ開発講座に参加してきました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51744751.html" />
<modified>2010-07-31T14:07:21Z</modified> 
<issued>2010-07-31T23:07:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51744751</id> 
<summary type="text/plain">  iphoneアプリ開発講座に参加してきました。この講座は、２日間集中でiphoneアプリの開発のプログラミングをマスターするもの。なぜ、参加するのか？それは、iphoneアプリにものすごい将来性を感じるからです。インターネットが出始めた時は、大体1995年ぐらいでした。今201...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51744751.html">
<![CDATA[<p><a href="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/7/9/7952272c.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; margin-left: 0px; border-top: 0px; margin-right: 0px; border-right: 0px" title="iphoneアプリ開発講座" border="0" alt="iphoneアプリ開発講座" align="left" src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/a/b/abd94095.jpg" width="244" height="184"></a> </p> <p>iphoneアプリ開発講座に参加してきました。<br><br>この講座は、２日間集中でiphoneアプリの開発のプログラミングをマスターするもの。<br><br>なぜ、参加するのか？<br><br>それは、iphoneアプリにものすごい将来性を感じるからです。<br><br>インターネットが出始めた時は、大体1995年ぐらいでした。<br><br>今2010年。これほどまでにインターネットが日常に浸透すると、予測できましたでしょうか？<br><br>iphoneアプリも、それぐらいの可能性を秘めている、と私は肌で感じています。<br><br>⇒<a href="http://www.sakunohiroki.com/365mail/">作野裕樹のメルマガ</a><br>⇒<a href="http://twitter.com/sakunohiroki">作野裕樹のTwitter</a><br>⇒<a href="http://www.jidoumail.com">日本初！使いたい放題、無制限のステップメール「アスメル」</a></p>]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>twitter2mixi便利です。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51744392.html" />
<modified>2010-07-30T11:39:44Z</modified> 
<issued>2010-07-30T20:38:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51744392</id> 
<summary type="text/plain">
Twitter2mixi使えますね。

twitterでつぶやいたら、自動的に、「mixiつぶやき」と「アメーバなう」にも自動送信してくれるサービスです。無料です。

一回の仕事で、複数の仕事をこなしてくれるのは、本当に助かります。

⇒作野裕樹のメルマガ

⇒作野裕樹のTwitter

⇒日...</summary> 
<dc:subject>便利なツール</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51744392.html">
<![CDATA[<a href="http://twitter2mixi.cyberwave.jp/"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/e/1/e1680106.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="twitter2mixi" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<a href="http://twitter2mixi.cyberwave.jp/">Twitter2mixi</a>使えますね。<br>
<br>
twitterでつぶやいたら、自動的に、「mixiつぶやき」と「アメーバなう」にも自動送信してくれるサービスです。無料です。<br>
<br>
一回の仕事で、複数の仕事をこなしてくれるのは、本当に助かります。<br>
<br>
⇒<a href="http://www.sakunohiroki.com/365mail/">作野裕樹のメルマガ</a><br>
<br>
⇒<a href="http://twitter.com/sakunohiroki">作野裕樹のTwitter</a><br>
<br>
⇒<a href="http://www.jidoumail.com">日本初！使いたい放題、無制限のステップメール「アスメル」</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>ipad使ってみて感想。情報収集＆暇つぶしに最適。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51743925.html" />
<modified>2010-07-31T09:44:16Z</modified> 
<issued>2010-07-29T12:03:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51743925</id> 
<summary type="text/plain">ipadが昨日届きました。

注文してから、20日ぐらい経ちました。

使ってみて感想。

情報収集＆暇つぶしに最適です。

暇つぶしというと、なんだそんなものかと思われるかもしれません。

しかしこれ、とても重要です。

暇つぶしほど、重要な時間の使い方ってないからです...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51743925.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/2/e/2ef9f3ea.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="ipad" hspace="5" class="pict" align="left"  />ipadが昨日届きました。<br>
<br>
注文してから、20日ぐらい経ちました。<br>
<br>
使ってみて感想。<br>
<br>
情報収集＆暇つぶしに最適です。<br>
<br>
暇つぶしというと、なんだそんなものかと思われるかもしれません。<br>
<br>
しかしこれ、とても重要です。<br>
<br>
暇つぶしほど、重要な時間の使い方ってないからです。<br>
<br>
思えば、人生って暇つぶしの連続です。<br>
<br>
いえ、暇つぶしそのものかもしれません。<br>
<br>
<br>
たとえば、電車に乗っている時、電車を待っている時間、カフェで人を待っている時間、夜眠れない時、朝通勤するまでに５分ぐらい時間がある時、レストランで注文してから食事が出てくるまでの合間・・・<br>
<br>
振り返って考えてみれば、暇つぶしの時間って日常結構ありますよね。<br>
<br>
そんな時、あなたは何をしていますか？<br>
<br>
本や雑誌を読む。<br>
<br>
携帯電話をいじる。<br>
<br>
テレビを見る。<br>
<br>
色々あると思います。<br>
<br>
その暇つぶしの時間が、もしかすると、ipadに取って変わるかもしれないのです。<br>
<br>
これ、革命です。<br>
<br>
人々のライフスタイルがガラリと変わります。<br>
<br>
もう、「暇だから雑誌でも読もうかな」、という時代ではなくて、「ipadで●●のブログでも読もうかな」という時代になるかもしれないのです。<br>
<br>
雑誌や新聞ではもう情報収集は遅すぎです。<br>
<br>
今は、Twitterとかブログで、リアルタイムに近い情報が収集できてしまいます。<br>
<br>
雑誌や書籍を持ち歩く・・・<br>
<br>
そんな時代はipadで過去のものになってしまうかもしれません。<br>
<br>
<br>
「旅行に何を持っていこうかな～<br>
<br>
とりあえず、ipadは必須だな」<br>
<br>
そんな思考が当たり前の時代が、もう目の前に来ているのかもしれません。<br>
<br>
<br>
それと、もう一度見直されるツールが「メール」です。<br>
<br>
一時期、メールが届かないとかでメルマガは死んだ、なんて言う人がいました。<br>
<br>
そんなことありません。<br>
<br>
メールは死んでません。<br>
<br>
だって、いまだに「ハガキ」ってなくならないじゃないですか？<br>
<br>
メモ帳やノートってなくならないですよね？<br>
<br>
それと同じで、メールって日常の基本ツールです。<br>
死ぬわけありません。<br>
<br>
で、メールボックスはGmailやYahooなどが主流。<br>
<br>
移動時間や暇つぶし時間に、そのメールボックスを携帯などで確認。<br>
<br>
これがスタンダードになってきました。<br>
<br>
今までは携帯とかに直接メールが届くとうっとおしい、と思われていたから、メルマガを読まない人が多くなってしまった。<br>
<br>
しかし、その不満の解消がフリーメールボックス。<br>
<br>
ということは、「有力な情報であれば読みたい」という人々のニーズが満たされる環境が整ってきたということです。<br>
<br>
<br>
情報発信するなら、Twitter、ブログ、メルマガの三種の神器を活用。<br>
<br>
これがスタンダードになってきていますね。<br>
iphoneやipadの台頭で。<br>
<br>
三種の神器にはそれぞれメリットがあり、デメリットがあり、補完関係にあり、どれもはずせないツールになってきています。<br>
<br>
これからもますますその流れは広がっていくと思われます。<br>
<br>
<br>
たとえば、気になる情報発信者がいるとします。<br>
<br>
まずはTwitterで試しに情報収集。<br>
自由に解除したりできるから気軽だし。<br>
<br>
読んでみたら、面白いなぁ。<br>
<br>
じゃ、ブログも読んでみよう。<br>
<br>
ためになるなぁ、定期的に情報が欲しいかも。<br>
メルマガだと読者だけに送ってくれる濃い情報もあるみたいだし。<br>
<br>
じゃ、メルマガも登録しておこう。<br>
<br>
こんな流れが主流になると思います。<br>
<br>
ですから、メルマガ、ブログ、Twitterの三種の神器は、情報発信者には必須になるでしょうね。<br>
<br>
<br>
<br>
ということで、明日は、情報収集のため、iphoneアプリの開発講座に参加してきます。<br>
<br>
<br>
⇒<a href="http://www.sakunohiroki.com/365mail/">作野裕樹のメルマガ</a><br>
<br>
⇒<a href="http://www.jidoumail.com">日本初！使いたい放題、無制限のステップメール「アスメル」</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Refollow.com　便利です。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51743536.html" />
<modified>2010-07-27T21:35:40Z</modified> 
<issued>2010-07-28T06:35:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51743536</id> 
<summary type="text/plain">Refollow.comをご存じですか？

Twitterやってる方にはとても便利なサイトです。

たとえば、こちらはフォローしてるのに、フォローしてくれていない人などを見つけることができます。

その際は、「Not following Me」で検索します。

Refollow.comいろいろ使えそうです。</summary> 
<dc:subject>便利なツール</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51743536.html">
<![CDATA[<a href="http://refollow.com/">Refollow.com</a>をご存じですか？<br>
<br>
Twitterやってる方にはとても便利なサイトです。<br>
<br>
たとえば、こちらはフォローしてるのに、フォローしてくれていない人などを見つけることができます。<br>
<br>
その際は、「Not following Me」で検索します。<br>
<br>
<a href="http://refollow.com/">Refollow.com</a>いろいろ使えそうです。]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>他人に踊らされる生き方は後悔する。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51743172.html" />
<modified>2010-07-27T15:17:46Z</modified> 
<issued>2010-07-27T01:51:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51743172</id> 
<summary type="text/plain">昨日、ナイターでゴルフに行ってきました。

ゴルフっておもしろいですねー。

自分の生き様、考え方がダイレクトに出るスポーツなんです。

昨日も興味深い出来事がありました。

１番ホール＆３番ホールでパー、４番ホールでボギー。

これは自分ではかなりいい調子なので...</summary> 
<dc:subject>想い・願い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51743172.html">
<![CDATA[昨日、ナイターでゴルフに行ってきました。<br>
<br>
ゴルフっておもしろいですねー。<br>
<br>
自分の生き様、考え方がダイレクトに出るスポーツなんです。<br>
<br>
昨日も興味深い出来事がありました。<br>
<br>
１番ホール＆３番ホールでパー、４番ホールでボギー。<br>
<br>
これは自分ではかなりいい調子なのです。<br>
<br>
迎えた５番ホール。<br>
<br>
構えてティーショットを打とうとした時、先輩のアドバイスが入りました。<br>
<br>
そのアドバイスはもちろん適切で正しいものでした。<br>
少なくともへたっぴな私にとっては絶対的に正しいものでした。<br>
<br>
しかし・・・<br>
<br>
残念ながら、へたっぴな私には、そのアドバイスを受け入れるだけの技量がなかったのです。活かせるだけのレベルではなかったのです。<br>
<br>
それで、結果は・・・<br>
<br>
チョロチョロのミスショット（涙）。<br>
<br>
左手前約３メートルぐらいに転がりました・・・。<br>
<br>
こうなるともうダメです。<br>
<br>
<br>
そして、さらに２打目もパニック状態から立ち直れずミスショット。<br>
<br>
結果、５番ホールで８打。<br>
それを引きずり、次の６番ホールでも９打。<br>
<br>
やってしまいました・・・。<br>
<br>
<br>
そこで学んだことは、<br>
<br>
<b>「自分の意思に従って失敗したミスは受け入れられるが、他人の意見に従って失敗した場合は後悔を引きずってしまう。」</b><br>
<br>
ということ。<br>
<br>
これは投資でもビジネスでも同様です。<br>
<br>
自分の意思で犯した失敗は、仕方がないと受け入れることができます。<br>
<br>
自分のせいですから。<br>
<br>
しかし、他人の意見に従った場合は、<br>
<br>
「もし、自分の意思を貫いていたら？」<br>
<br>
と、この「仮定」がいつまでも頭を駆け巡るのです。<br>
<br>
これで長い間引きずってしまうんですね。<br>
<br>
<br>
それと、一度、「これでいく」と心に決めた時点で、体・心・頭の中は、もうそれ用にロックオンされてしまっています。<br>
<br>
なのに、他の方法論や思考を示されると、それ用にシフトチェンジするにはものすごいエネルギーを要します。人間ってそんなに器用にはできていません。<br>
<br>
動き出した船の方向転換にものすごいエネルギーが必要なのと同じです。<br>
<br>
一度動き出したら、逆方向に行くのには多大なエネルギーが必要なのです。<br>
<br>
だから、当然、失敗につながります。<br>
<br>
<br>
特にゴルフの場合は、一度、セットしたら、もう打つだけの心の状態になってますから、これを方向転換するのは至難の業です。<br>
<br>
<br>
<br>
もー、自分では絶対に意思を貫くんだと決めているのに。<br>
<br>
やっちゃうんですから不思議なものです。<br>
<br>
<br>
自分自身、「他人に踊らされたくない。自分の意思を貫く。」ということの大切さを学んだのは中学校１年生の時でした。<br>
<br>
中学校では私は野球部でした。<br>
<br>
練習試合になると、バスで先輩や先生と移動したりするのです。<br>
<br>
１年生から３年生まで一緒で。<br>
<br>
そして、ある日事件は起きました。<br>
<br>
<br>
バスで移動している時のこと。<br>
<br>
混雑しているバスの中で、席が一席空いたのです。<br>
<br>
私の目の前の席でした。<br>
<br>
<br>
「一年生が座ってはいけない」<br>
<br>
私の心の中ではそう思って立っていました。<br>
<br>
<br>
そしたら、その空席の一個後ろに座っていた、当時のキャプテンの川口先輩がこう言ったのです。<br>
<br>
「混雑してるから立ってる方が迷惑だ。座れ。」と。<br>
<br>
素直な私は、<br>
<br>
「は、はい。」<br>
<br>
と、何も考えずに座ったのです。<br>
<br>
すると・・・<br>
<br>
<br>
「パコーン！！！！！」<br>
<br>
「痛っ！」<br>
<br>
「なに座っとんじゃあ！！！！！」<br>
<br>
と、後ろからげんこつで顧問の小川先生に殴られたんです。<br>
<br>
「え？」<br>
<br>
私は頭が真っ白になりました。<br>
<br>
一瞬何が起きたかわかりませんでした。<br>
<br>
<br>
川口君の方に顔を向けたのですが・・・、<br>
<br>
横を向いてました・・・。<br>
<br>
「えー！川口君そりゃないっしょ！」<br>
<br>
<br>
その時です。<br>
<br>
<b>「他人の意見に踊らされてはいけない。<br>
<br>
自分の意思を貫き通すんだ。」</b><br>
<br>
と心に誓ったのは。<br>
<br>
<br>
こんな固い誓いを立てていた自分なのですが、ゴルフでは精神的なもろさが出ます。<br>
<br>
しかも、一番もろいところから表面化するところにゴルフの面白みがあります。<br>
<br>
<br>
とはいっても、他人のアドバイスを聞くなということではありませんよ。<br>
<br>
アドバイスを聞いた上で、自己消化し、自分の意思を貫き通すことが大事です。<br>
<br>
もし、他人のアドバイスが正しいとしても、それは、「その人にとって正しい」かもしれないのです。<br>
<br>
そのアドバイスは、ある痛みを乗り越えてレベルアップしてから生まれたアドバイスかもしれないのです。<br>
<br>
そのアドバイスが正しいとしても、レベルがそこまで達していない自分が、そのアドバイスを受け入れる「器」がまだできていないかもしれないのです。<br>
<br>
あなたが「もしかしたらそうでないかも」とアドバイスを疑っていたら、正しいとしてもそれを100％信じて実践できなければ、成果は出るわけがありません。失敗につながるだけです。痛い目を見るだけです。<br>
<br>
どうせ痛い目を見るなら、自分の意思を貫いて痛い目を見た方がよくありませんか？<br>
<br>
その痛みを知ることで、アドバイスを受け入れる「器」ができるのかもしれません。<br>
<br>
私は、自分の意思を貫いた失敗の方が、「やっちゃった俺！次がんばろ！」って思えるのでこっちの方がいいと思います。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「拝金（堀江貴文著書・徳間書店）」～やっちゃいけないこと</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51741518.html" />
<modified>2010-07-21T15:28:31Z</modified> 
<issued>2010-07-22T00:26:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51741518</id> 
<summary type="text/plain">


「拝金（堀江貴文著書・徳間書店」読みました。

これ、とてもおもしろいです。

特に気に入ったのは、

「商売の極意はやりたいことをするんじゃない。
やっちゃいけないことを、しないことだ。」

という言葉です。

まさにその通りだと思います。

稼げていない人ほど...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51741518.html">
<![CDATA[<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4198629668?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4198629668&adid=0PTZ011RKVVV2C6VQ87S&"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/0/2/02961afc.jpg" width="300" height="300" border="0" alt="51e+vX9F6AL__SL500_AA300_" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br /><br>
<br>
「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4198629668?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4198629668&adid=0PTZ011RKVVV2C6VQ87S&"><b>拝金</b></a>（堀江貴文著書・徳間書店」読みました。<br>
<br>
これ、とてもおもしろいです。<br>
<br>
特に気に入ったのは、<br>
<br>
<b>「商売の極意はやりたいことをするんじゃない。<br>
やっちゃいけないことを、しないことだ。」</b><br>
<br>
という言葉です。<br>
<br>
まさにその通りだと思います。<br>
<br>
稼げていない人ほど、<br>
「好きなこと」<br>
「やりたいこと」<br>
「できること」<br>
を追い求めたりします。<br>
<br>
しかし、本当に商売で儲けたかったら、<br>
「<b>お客さんがしてほしいこと</b>」<br>
をした方が早いです。<br>
<br>
お客さんが何を考えているか？<br>
<br>
お客さんが何を欲しているのか？<br>
<br>
これを追及していくことが、<br>
失敗しないコツでもあり、<br>
商売の面白みでもあります。<br>
<br>
<br>
「やりたいこと」を追い求めると、起業できないか、たとえ、起業したとしても稼ぎが少ない、そんな悩みを抱えてしまうかもしれません。<br>
<br>
「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4198629668?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4198629668&adid=0PTZ011RKVVV2C6VQ87S&"><b>拝金</b></a>（堀江貴文著書・徳間書店」<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>meyou（ミーユー）でTwitter一括フォロー！使えます。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51739967.html" />
<modified>2010-07-17T00:17:50Z</modified> 
<issued>2010-07-17T09:17:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51739967</id> 
<summary type="text/plain">


Twitter今人気ありますよね。

フォローしてどんどんつながりを増やしましょう、
というのが今の流れみたいです。

しかし、一人一人フォローするのって結構大変です。

そこで、便利なのが、meyou（ミーユー）というサービスです。http://meyou.jp/

一日で一括50人まで...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51739967.html">
<![CDATA[<a href="http://meyou.jp/"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/0/6/06d76c46.jpg" width="340" height="240" border="0" alt="meyou　ミーユー" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br /><br>
<br>
Twitter今人気ありますよね。<br>
<br>
フォローしてどんどんつながりを増やしましょう、<br>
というのが今の流れみたいです。<br>
<br>
しかし、一人一人フォローするのって結構大変です。<br>
<br>
そこで、便利なのが、<a href="http://meyou.jp/"><b>meyou</b>（ミーユー）</a>というサービスです。http://meyou.jp/<br>
<br>
一日で一括50人までフォローできます。<br>
<br>
まずは、関連するワードで検索します。<br>
<br>
たとえば、「起業」などです。<br>
<br>
すると、起業を含んだつぶやきをしている人のリストが出ます。<br>
<br>
それで、「一括フォロー」するだけです。<br>
<br>
簡単です。<br>
<br>
<a href="http://meyou.jp/"><b>meyou</b>（ミーユー）</a>使えますね。<br>
<br>
<br>
作野裕樹]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>法人税がわかれば、会社にお金が残る？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51738194.html" />
<modified>2010-07-11T20:55:41Z</modified> 
<issued>2010-07-11T19:12:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51738194</id> 
<summary type="text/plain">


「法人税がわかれば、会社にお金が残る（奥村佳史著書、アスコム）」

これ、とってもいい本です。

法人税の仕組みがわかりやすく説明されてます。

ありきたりの節税方法じゃなぜ駄目か？

節税してるつもりで実は節税じゃない。

そんなことがわかる本です。


起業す...</summary> 
<dc:subject>良い本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51738194.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/477620603X?ie=UTF8&tag=1lejend-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=477620603X"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/2/0/20c30e55.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="Image613" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br /><br>
<br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/477620603X?ie=UTF8&tag=1lejend-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=477620603X"><b>法人税がわかれば、会社にお金が残る</b></a>（奥村佳史著書、アスコム）」<br>
<br>
これ、とってもいい本です。<br>
<br>
法人税の仕組みがわかりやすく説明されてます。<br>
<br>
ありきたりの節税方法じゃなぜ駄目か？<br>
<br>
節税してるつもりで実は節税じゃない。<br>
<br>
そんなことがわかる本です。<br>
<br>
<br>
起業する人の相談で、最初は、<br>
個人事業主でいくか？<br>
いきなり法人作った方がいいか？<br>
とよく聞かれます。<br>
<br>
私個人としては、<br>
法人をいきなり作ってしまった方がいい、<br>
と思ってます。<br>
<br>
<br>
税金的なメリットももちろんあります。<br>
<br>
しかし、その他にも色々なメリットがあります。<br>
<br>
まず、「やらなければ！」と気合が入る。<br>
<br>
これ、とても大事です。<br>
<br>
いつでも止めれる。<br>
<br>
これだと人は真剣にやれません。<br>
<br>
正直、法人は作るのも、止めるのも、維持するのも、何かと手間がかかります。<br>
<br>
でも、その分、気合いが入ります。<br>
<br>
<br>
最初に器を作ってしまう。<br>
<br>
すると、不思議なもので、それなりの人間に成長するものです。<br>
<br>
だから、いずれ法人にするわけだから、<br>
最初から法人にしてしまった方がいい、<br>
というのが私の持論です。<br>
<br>
<br>
それと、対外的なメリットもあります。<br>
<br>
名刺を渡す時に、「株式会社●●、代表取締役●●」と入っていると、それだけで、「お、この人、真剣だな」と無意識に感じてもらえます。<br>
<br>
個人名で、間に合わせで作った名刺よりは、「株式会社●●代表取締役」と書いてある方が、本気度を感じてもらえます。<br>
<br>
そして、法人を作る際に、やはり、法人税とは正面から向き合わなければなりません。<br>
<br>
法人税の仕組みを知ってないと、<br>
意外と儲かっているようで手元にお金が残っていない、<br>
そんな不思議な現象が必ず起きます。<br>
<br>
必ずです。。。<br>
<br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/477620603X?ie=UTF8&tag=1lejend-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=477620603X"><b>法人税がわかれば、会社にお金が残る</b></a>（奥村佳史著書、アスコム）」<br>
<br>
役立つ本です。]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>約５年ぶりにサイトリニューアル。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51737288.html" />
<modified>2010-07-08T13:05:15Z</modified> 
<issued>2010-07-08T22:02:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51737288</id> 
<summary type="text/plain">

お世話になります。

ステップメールのアスメル、大幅サイトリニューアルのお知らせです。

なんと、約５年ぶりになります。

私自身、サイトデザインの変更はあまり好きではありません。
ブランディングは、長期に渡って、繰り返し同じことをすることで、少しずつ認知され...</summary> 
<dc:subject>ステップメールについて</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51737288.html">
<![CDATA[<br><br>
<a href="http://www.jidoumail.com"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/a/8/a863a9c3.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="Image2" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br />お世話になります。<br>
<br>
<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>、大幅サイトリニューアルのお知らせです。<br>
<br>
なんと、約５年ぶりになります。<br>
<br>
私自身、サイトデザインの変更はあまり好きではありません。<br>
ブランディングは、長期に渡って、繰り返し同じことをすることで、少しずつ認知されていくものだからです。<br>
<br>
しかし、この度は、市場の未来を見据えて、戦略変更の転換期が近づいてきたと判断し、ついにデザインの大幅リニューアルの決断にいたりました。<br>
<br>
最近、うちのコンセプトの表面上をそっくりそのまま真似する会社もよく見かけるようになりましたし。コンセプトならまだしも、うちの会社名のドメインを取ったりするところもあるんですから不思議です。<br>
<br>
<br>
さてさて、近年までは、中国からの輸入が主流でしたが、今後はガラリと変わってきます。<br>
<br>
中国経済の発展に伴い、中国の中流層が飛躍的に裕福になってきます。<br>
<br>
<b>そして、品質の高い日本製品がどんどん売れるようになっていくでしょう。<br>
「輸入」で儲けていた日本が、中国特需を受けて「輸出」で儲けていくようになると思われます。</b><br>
<br>
中国のネット環境も急速に整ってきます。<br>
<br>
<br>
<b>それに伴い、<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>もいよいよ中国語対応になります。</b><br>
<br>
<b>おそらく、中国語メールに対応したステップメール製品は、アスメルが日本で初めてだと思われます。</b><br>
<br>
お待たせして申し訳ございません。<br>
開発までに長い時間を要しました。<br>
<br>
是非、中国語に対応したアスメルを使い、日本の高品質な商品を中国でどんどん売って儲けていただきたいと思います。<br>
<br>
アスメルを使って13億人、いえ、シンガポールやマレーシアなど、アジア諸国を含めたもっと多くの中国語マーケットに、是非、日本の高品質な商品を広めてください。<br>
<br>
アスメルは時代と共にどんどん進化していきます。<br>
<br>
今後とも<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>をどうぞよろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
作野裕樹<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【新サービス】あなたのセミナー集客のお手伝いします</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51736041.html" />
<modified>2010-07-04T14:52:49Z</modified> 
<issued>2010-07-04T23:51:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51736041</id> 
<summary type="text/plain">セミナー集客やイベント集客にお困りではありませんか？

あなたのセミナーやイベント集客のお手伝いをいたします。

テーマは、事業者、経営者、起業家向けのセミナーやイベントを開催している方に限ります。

たとえば、マーケティング、セールス、節税、人事、マネジメン...</summary> 
<dc:subject>連絡事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51736041.html">
<![CDATA[セミナー集客やイベント集客にお困りではありませんか？<br>
<br>
あなたのセミナーやイベント集客のお手伝いをいたします。<br>
<br>
テーマは、事業者、経営者、起業家向けのセミナーやイベントを開催している方に限ります。<br>
<br>
たとえば、マーケティング、セールス、節税、人事、マネジメントなどです。<br>
その他、関連するテーマなら可能です。<br>
<br>
私が関連する会社は、事業者等の集客媒体を複数持っております。<br>
また、セミナーやイベント開催経験により、集客ノウハウもあります。<br>
<br>
ですので、もし、あなたが事業者に向けたセミナーを開催する場合、<br>
集客のお手伝いができるかもしれません。<br>
<br>
ご興味がおありの方は、こちらからお問い合わせください。<br>
<br>
⇒<a href="http://eucalypti.net"><b>セミナー＆イベント集客支援サービス</b></a><br>
<br>
後ほど、担当の者より折り返しご連絡させていただきます。<br>
<br>
なお、費用は無料です。<br>
<br>
<br>
※セミナー内容やスケジュールの関係によって、お受けできない場合がございます。<br>
あらかじめ、ご了承ください。]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「THE　WAVE」　独裁国家はこんなにも簡単に作れてしまう</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51730697.html" />
<modified>2010-06-20T01:34:04Z</modified> 
<issued>2010-06-01T10:10:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51730697</id> 
<summary type="text/plain">映画「THE WAVE」。

とても勉強になるおもしろい映画です。

ドイツの映画です。

ストーリーを簡単に要約しますと、ある高校の授業で「独裁国家」について心理実験するのです。

実話です。

どうして独裁国家ができるのか？

ドイツのナチスはなぜあんな暴走してしまった...</summary> 
<dc:subject>おススメ映画・DVD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51730697.html">
<![CDATA[<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0039LFHKA?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0039LFHKA&adid=1TZ8KC5VTAXHBK50D5D8&"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/5/8/58184589.jpg" width="300" height="300" border="0" alt="51Bd19v1d2L__SL500_AA300_" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>映画「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0039LFHKA?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0039LFHKA&adid=1TZ8KC5VTAXHBK50D5D8&">THE WAVE</a>」。<br>
<br>
とても勉強になるおもしろい映画です。<br>
<br>
ドイツの映画です。<br>
<br>
ストーリーを簡単に要約しますと、ある高校の授業で「独裁国家」について心理実験するのです。<br>
<br>
実話です。<br>
<br>
どうして独裁国家ができるのか？<br>
<br>
ドイツのナチスはなぜあんな暴走してしまったのか？<br>
<br>
私たちは、教科書などで見ると、<br>
<br>
「あんなことありえない」<br>
<br>
今の私たちは、<br>
<br>
「あんな馬鹿なことするわけない」<br>
<br>
と思っています。<br>
<br>
普通はそう思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
しかし・・・<br>
<br>
そんなことはないんです。<br>
<br>
簡単に熱狂的な独裁国家はできてしまうんです。<br>
<br>
コントロールを失ってしまうほど、暴走してしまう・・・。<br>
<br>
<br>
本当か？<br>
と思うかもしれません。<br>
<br>
<br>
そして、実際に、ある高校の授業で、心理実験をしてみたのです。<br>
<br>
<br>
最初はみんな嫌悪感を抱いたりしていました。<br>
<br>
<br>
ところが・・・<br>
<br>
<b>たった５日ほどで熱狂的な「独裁国家」は出来上がってしまったのです。</b><br>
<br>
集団はコントロールをいとも簡単に失っていったのです。<br>
<br>
<br>
<b>面白いのは、コントロールを失った方が「幸せ」であるかのように思えることです。</b><br>
<br>
<br>
個々の自由、幸せってとても大事です。<br>
<br>
しかし、個々の自由、幸せを考えていると、「一体感」が生まれません。<br>
<br>
「自分は自分」<br>
「私は私」<br>
「俺は俺」<br>
<br>
「個人の自由」はもっともらしいことですが、なぜか、心が満たされず空虚化してしまう。<br>
<br>
<br>
チームスポーツの部活などでみんなで勝利すること。<br>
<br>
文化祭などでみんなが一丸となって成功させること。<br>
<br>
会社内でチームでプロジェクトを成功させること。<br>
<br>
これらの「和」での勝利は、「個人の自由」とは相反するかもしれませんが、なぜか、「充実感」があります。<br>
<br>
<br>
<br>
今回の心理実験は、まさにこの「個人の自由」の空虚な人生を送っている若者たちが、「一体感」を感じて、幸せな状態になっていく姿を描いています。<br>
<br>
不思議なものです。<br>
<br>
<br>
一体、どちらが幸せなのでしょうか？<br>
<br>
「個人の自由」には「責任」がつきまといます。<br>
<br>
「一体感」には個人の自由の「抑制」がつきまといます。<br>
<br>
<br>
「一体感」を味わいたい・・・。<br>
<br>
つながっていたい・・・。<br>
<br>
人は誰しもそう思うものです。<br>
<br>
この思考が、実は、簡単に「独裁国家」誕生につながるのです。<br>
<br>
<br>
時に、この一体感は「暴走」へと発展しまうことさえあります。<br>
<br>
<br>
本当か？<br>
<br>
と思う方、この「THE　WAVE」の映画を見てみてください。<br>
<br>
この心理実験は実話を元にしています。<br>
<br>
実際にあったお話です。<br>
<br>
<br>
今の日本の状態は、まさに「空虚」な状態。<br>
<br>
「個人の自由」が優先されており、「一体感」に疎い状態。<br>
<br>
そして、「行き先」が見えない。<br>
<br>
こんな時に、「行き先」が見えると、「一体感」を得て、集団は一気に走り出してしまうかもしれない。<br>
<br>
<br>
もし、その「行き先」が悪い方であったら？<br>
<br>
考えるだけでも恐ろしい。<br>
<br>
<br>
今の日本は、まさにこのどっちつかずに揺れている状態だということを、私たち一人一人が理解すること大事です。<br>
<br>
<br>
<br>
「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0039LFHKA?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0039LFHKA&adid=1TZ8KC5VTAXHBK50D5D8&">THE　WAVE　ウェイブ</a>」<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>クロッシング、いい映画です。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51719468.html" />
<modified>2010-05-20T10:51:56Z</modified> 
<issued>2010-05-20T18:00:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51719468</id> 
<summary type="text/plain">クロッシング見てきました。

感動しました。涙、涙です。

命の尊さ、人生について考えさせられる、とてもいい映画。

日本は本当に恵まれてると実感させられ、生あることへの感謝をせずにはいられません。

間違いなくオススメの映画です。



</summary> 
<dc:subject>おススメ映画・DVD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51719468.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/3/2/322322ee.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="クロッシング" hspace="5" class="pict" align="left"  />クロッシング見てきました。<br>
<br>
感動しました。涙、涙です。<br>
<br>
命の尊さ、人生について考えさせられる、とてもいい映画。<br>
<br>
日本は本当に恵まれてると実感させられ、生あることへの感謝をせずにはいられません。<br>
<br>
間違いなくオススメの映画です。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>法人税は高いままでいい？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51717925.html" />
<modified>2010-05-22T16:33:49Z</modified> 
<issued>2010-05-16T13:29:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51717925</id> 
<summary type="text/plain">日本の法人税は世界的に見てかなり高い水準です。

これについて、色々議論がなされています。

たとえば、法人税を低くすれば、経済が潤うなど。

確かにそうかもしれません。

しかし、私は法人税は高い水準でいいと思うのです。

当然高ければ、お金は残りにくいかもしれ...</summary> 
<dc:subject>想い・願い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51717925.html">
<![CDATA[日本の法人税は世界的に見てかなり高い水準です。<br>
<br>
これについて、色々議論がなされています。<br>
<br>
たとえば、法人税を低くすれば、経済が潤うなど。<br>
<br>
確かにそうかもしれません。<br>
<br>
しかし、私は法人税は高い水準でいいと思うのです。<br>
<br>
当然高ければ、お金は残りにくいかもしれません。<br>
<br>
ですが、この「法人税のデメリット」のおかげで生まれるメリットもあります。<br>
<br>
それは、強者や賢い人が日本のマーケットで勝負してこないことです。<br>
<br>
<br>
「日本は法人税が高いから商売としてのうまみがない」<br>
<br>
そう世界から見られています。<br>
<br>
特に英語圏は、わざわざ英語が通じにくい日本商圏に高いコストを支払うメリットを感じていません。<br>
<br>
ビジネスに対して非常にシビアで強い国々が日本参入に対して優先順位を高めていないのです。言い換えるなら後回し。<br>
<br>
さらに、昨今では日本で勝ち組となった強者たちも、日本ではなく他国を拠点とした商売に目を向けています。たとえば、香港やシンガポールなど。<br>
<br>
<br>
しかし、私は実際に香港、中国、マレーシア、タイ、ベトナムなど、東南アジアの新興国を実際に見てきて感じたことは、「彼らは本当にビジネスに対して真剣で、命がけで、シビアである」ということです。<br>
<br>
正直、彼らと競争をして勝てる気がしません。<br>
法人税が低いですから、強者も世界中から集まっています。<br>
しかも、言葉の壁のハンデもありますし。<br>
<br>
<br>
ところが、ここ日本は法人税が高いので、強者が世界から集まりにくい。<br>
むしろ、最近は外資の撤退が目立ちます。<br>
<br>
そして、ほぼ100％に近い数字で日本語のみの商売が成り立っていますから、日本語での商売がとても有利。イコール外国人がマーケット参入しにくい。<br>
<br>
<br>
これはものすごいメリットです。嬉しいことです。<br>
<br>
法人税が高いことを嘆く前に、これほど有利な状況が日本では整っていることに感謝すべきだと私は思います。<br>
<br>
<br>
それと、法人税が高いことは、もう一つメリットがあります。<br>
<br>
それは、大手企業などがコストに見合わない「小マーケット」に参入してきにくいことです。<br>
<br>
大手企業は、多くの人材を抱えています。<br>
<br>
だから、それなりのコストを回収できる大きなマーケットにしか参入しません。というかできません。<br>
<br>
<br>
実はそこにチャンスがあります。<br>
<br>
小さなマーケットは、個人や小規模の起業家が拾うことができるのですから。<br>
<br>
法人税が高いデメリットは、個人や小規模起業家は、大手企業ほど受けません。<br>
<br>
たとえば、１００億の利益が出れば、最高税率で４０億円の税金を支払わねばなりません。<br>
<br>
しかし、小さい会社で１００万円の利益しか出ていなければ、１８％以下ですから、たった１８万円ほどで済みます。<br>
<br>
（※税率については変更がありますから、詳しくはその時々調べてください。）<br>
<br>
これは小さいならではのメリットです。<br>
<br>
<br>
それと、日本は累進課税で所得１８００万円以上だと最高税率（５０％）が適用されます。<br>
<br>
これもお金持ちが、小さなマーケットには参入しにくいことを意味します。<br>
<br>
たとえば、不動産投資の場合、数億円規模の大きなマンション一棟投資には目を向けますが、一戸建て不動産投資は割に合わないので目を向けないなどです。<br>
<br>
<br>
これらの観点から、日本の税率の高さは、必ずしもデメリットばかりではありません。むしろ、感謝すべきことだと私は思っています。<br>
<br>
この税率が高いうちに、小さなニッチマーケットで確固たる地位を築くこと。<br>
<br>
これが個人や小さい起業家の得られる大きなギフトだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
日本はとてもいい国。<br>
<br>
個人や小さい起業家が活躍するにはとても恵まれている国です。<br>
<br>
日本の未来は暗いと多くの日本人が口にするのを耳にしますが、私はそうは思いません。<br>
<br>
「日本の未来はとても明るい」<br>
と、心から思っています。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>誕生日</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51717168.html" />
<modified>2010-05-20T09:03:59Z</modified> 
<issued>2010-05-14T10:21:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51717168</id> 
<summary type="text/plain">今年の誕生日は、多くの方に祝っていただきました。

祝ってくださった皆様、本当にありがとうございました。

こうして祝っていただけて、生きててよかった、生まれてこれてよかった、そう心から思うことができました。


思い返せば、起業した目的の一つ。

それは、「仲間...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51717168.html">
<![CDATA[今年の誕生日は、多くの方に祝っていただきました。<br>
<br>
祝ってくださった皆様、本当にありがとうございました。<br>
<br>
こうして祝っていただけて、生きててよかった、生まれてこれてよかった、そう心から思うことができました。<br>
<br>
<br>
思い返せば、起業した目的の一つ。<br>
<br>
それは、「仲間と一緒にワイワイ楽しみたい」という想いでした。<br>
<br>
学生時代も運よく多くの仲間に恵まれ、毎日毎日楽しい日々を送ることができました。一生涯、この仲間との楽しさが続けばいい・・・。そう願っていました。<br>
<br>
しかし、サラリーマン時代になると、それはかなわないものになりました。<br>
毎日、日々忙しく、友人たちとの時間は次第になくなり、会う時間は取れなくなっていきました。<br>
<br>
取引先にはバカ扱いされ、上司にはできない人間扱いされ、生活はすさみ、人に優しく接する余裕のまったくない、情けない人間になってしまいました。<br>
<br>
<br>
自分の人生はこんなはずじゃない・・・。<br>
<br>
<br>
そう思って、独立起業。<br>
<br>
かつての仲間たちにも<br>
<br>
「一緒にがんばろう。起業して成功して、またみんなでワイワイ楽しい日々を送ろう。」<br>
<br>
そう声をかけました。<br>
<br>
<br>
喜んでYES！<br>
という言葉が返ってくる。<br>
そう確信していました。<br>
<br>
<br>
ところが、返ってきた返事は残念ながら、断りのNO。<br>
<br>
理由は、現実を見なければいけない、足元を見なければいけない、そう言った現実を受け入れる言葉でした。<br>
<br>
<br>
でも、自分はそれを受け入れることができませんでした。<br>
<br>
学生時代のように、みんなが夢を語り、励ましあい、支えあい、時にはぶつかり合い、毎日笑顔で楽しく遊ぶ・・・<br>
<br>
そんな日々を送りたいと思っていたからです。<br>
<br>
<br>
<br>
たとえ、起業して成功したとしても、周りに誰もいなければつまらないものに違いありません。周りのみんなで成功するからこそ人生は楽しいものだと思うのです。<br>
<br>
ですが、自分が起業した時は、残念ながら一人ぼっち。<br>
誰も一緒に立ちあがってはくれませんでした。<br>
<br>
<br>
ならば、自分が走り、実例を見せることで、みんなが立ちあがってくれれば・・・<br>
そう思って、ガムシャラに突っ走ってきました。２３才。あれから約９年が経ちました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「仲間と楽しくワイワイしたい、夢を語りたい、支えあったり、励ましあったりしたい。」<br>
<br>
その夢はかなうことができたのか？<br>
<br>
今回の誕生日で十分すぎるぐらい、その夢は達成できたと実感できました。<br>
<br>
お忙しい中、たくさんの仲間たちにサプライズでお祝いしていただきました。<br>
<br>
来ていただいたり、お祝の言葉をいただくだけでも、十分すぎるぐらいの幸せにもかかわらず、オシャレな帽子、サンダル、扇子、ゴルフボール、ゴルフDVD、ハンカチ、シャンパン、酸素（笑）、栄養剤などからここでは言えないものまで、様々なプレゼントをいただきました。<br>
<br>
中には赤いビキニで裸で体張ってお祝いしてくれる友人もいました。<br>
<br>
社員からもサプライズプレゼントをもらいました。<br>
<br>
友人に素敵なレストランでごちそうしていただいたりもしました。<br>
<br>
<br>
その場では言葉にできなかったけど、本当は涙が出そうで、こらえるのに必死でした。<br>
<br>
家にたどり着いた時、いただいたプレゼントや写真を何回も何回も繰り返し繰り返し見て、思いをかみしめました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
いろんな方の支え、応援のおかげで、力及ばない自分が運よくここまでこれました。<br>
<br>
今まで色々なことがあったけど、最高に充実した誕生日の一つになりました。<br>
<br>
<br>
<br>
祝っていただいたみなさん、本当に本当にありがとうございました。<br>
<br>
このご縁、ご恩、一生忘れません。<br>
<br>
<br>
そして、一生涯のお付き合い、よろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
作野裕樹<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>あんかけスパゲティ最高です。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51715289.html" />
<modified>2010-05-09T00:33:02Z</modified> 
<issued>2010-05-09T09:32:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51715289</id> 
<summary type="text/plain">名古屋名物あんかけスパゲティをゴールデンウィーク中に食べました。

小学校の同級生の友人お勧めの店とあって本当においしかったです。

甘辛い？といった感じでしょうか。
やみつきになる味です。

</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51715289.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/e/f/efbf5491.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="あんかけスパゲティ" hspace="5" class="pict" align="left"  />名古屋名物あんかけスパゲティをゴールデンウィーク中に食べました。<br>
<br>
小学校の同級生の友人お勧めの店とあって本当においしかったです。<br>
<br>
甘辛い？といった感じでしょうか。<br>
やみつきになる味です。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>山本屋本店　味噌煮込みうどん　おいしいです。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51714465.html" />
<modified>2010-05-06T15:11:27Z</modified> 
<issued>2010-05-07T00:04:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51714465</id> 
<summary type="text/plain">ゴールデンウィーク名古屋の実家に帰りました。

いつものように山本屋本店の味噌煮込みうどんを食べました。

やはり、何度食べてもおいしい・・・。

めんの硬さ、味噌の濃さが絶妙です。












</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51714465.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/7/0/70848fcc.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="名古屋　山本屋本店" hspace="5" class="pict" align="left"  />ゴールデンウィーク名古屋の実家に帰りました。<br>
<br>
いつものように山本屋本店の味噌煮込みうどんを食べました。<br>
<br>
やはり、何度食べてもおいしい・・・。<br>
<br>
めんの硬さ、味噌の濃さが絶妙です。<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
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<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/f/c/fc5d9c40.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="山本屋本店　味噌煮込みうどん" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<name>sakunohiroki</name> 
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<title>猫カフェ、たまらんです。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51702261.html" />
<modified>2010-04-06T11:00:58Z</modified> 
<issued>2010-04-06T10:37:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51702261</id> 
<summary type="text/plain">先日、マーケットリサーチのため、人生で初めて「猫カフェ」に行ってきました。

猫カフェとは、言葉の通り、猫がいるカフェです。
猫と戯れることができます。

行ってみての一言。

かわいくてたまらんです。

もう、見てるだけでとろけてしまいそうなぐらいかわいいです。...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51702261.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/b/8/b8961ebc.jpg" width="240" height="427" border="0" alt="猫カフェ2010040416400000" hspace="5" class="pict" align="right"  />先日、マーケットリサーチのため、人生で初めて「<b>猫カフェ</b>」に行ってきました。<br>
<br>
猫カフェとは、言葉の通り、猫がいるカフェです。<br>
猫と戯れることができます。<br>
<br>
行ってみての一言。<br>
<br>
かわいくてたまらんです。<br>
<br>
もう、見てるだけでとろけてしまいそうなぐらいかわいいです。<br>
<br>
お店も繁盛していました。<br>
<br>
<br>
そして、商売繁盛のヒントがたくさん隠されていました。<br>
<br>
<b>１つ、「人件費」があまりかからないこと。</b><br>
<br>
普通、カフェや飲食店をやろうと思えば、スタッフが必要です。<br>
<br>
スタッフをウリにする場合は、キャストと呼ばれ、基本的に売れっ子ほど高い給料を払わなければなりません。代表的なのがキャバクラです。<br>
<br>
しかし・・・<br>
<br>
猫カフェにはキャストに対する給料が必要ありません。<br>
<br>
給与に当たるのはエサぐらいでしょうか。<br>
<br>
「もう働きたくない」などの愚痴も言いません。<br>
「こんなに働いてるんだから給料上げろ」なんて要求もしません。<br>
（ふてくされることはあるかもしれませんが）<br>
<br>
人件費を大きくかけなくても運営できるカフェはとても魅力的に思います。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/2/0/20692603.jpg" width="240" height="427" border="0" alt="猫カフェ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><b>２つ、猫の画像が口コミ宣伝につながることです。</b><br>
<br>
お客さんがみんな猫ちゃんの画像を撮りたがります。<br>
かわいいですから。<br>
<br>
そして、それを友達などに送ったり、ブログやツイッターなどで紹介したりします。<br>
<br>
<b>これは商売に必ず必要な新規顧客獲得費用の大きな削減につながります。</b><br>
<br>
新規顧客獲得費用はどんな企業も頭を悩ませます。<br>
<br>
どうすれば広告費をかけずにお客さんが来るか？<br>
<br>
この究極系は「口コミ」です。<br>
<br>
その口コミが起きやすいビジネスモデルなのです。<br>
<br>
キャバクラ嬢の写メールを友人に送ったり、ブログに載せたら本人に怒られるかもしれません。<br>
<br>
しかし、猫ちゃんたちはブログに載せても文句言いません。<br>
<br>
これはすごいことです。<br>
<br>
ディズニーランドでもミッキーマウスの画像などは安易にブログなどに載せることができません。著作権やブランドイメージなどがあるからです。<br>
<br>
ところが、猫ちゃんたちは今のところ大丈夫です。<br>
むしろ、載せてくれと言わんばかりのかわいさをかもしだしています。<br>
<br>
<br>
<br>
このように、商売繁盛のヒントが満載だった<b>猫カフェ</b>。<br>
これからもおおいに伸びそうなビジネスモデルです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/7/7/7786964c.jpg" width="240" height="427" border="0" alt="猫カフェ" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
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<entry>
<title>新商品開発中のお知らせ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51688829.html" />
<modified>2010-03-03T11:09:04Z</modified> 
<issued>2010-03-03T20:06:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51688829</id> 
<summary type="text/plain">現在、新ASPを開発中です。

ステップメールのアスメルと合わせてご使用いただければ、さらに効果的なマーケティング展開ができます。

簡単に概要を説明しますと、「アンケートフォーム」を無料ですぐに簡単に作れるASPです。

今までのネットマーケティングは一方向なもの...</summary> 
<dc:subject>連絡事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51688829.html">
<![CDATA[現在、新ASPを開発中です。<br>
<br>
<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>と合わせてご使用いただければ、さらに効果的なマーケティング展開ができます。<br>
<br>
簡単に概要を説明しますと、「アンケートフォーム」を無料ですぐに簡単に作れるASPです。<br>
<br>
今までのネットマーケティングは一方向なものが目立ち、顧客の心を無視したマーケティングが多かった。<br>
<br>
しかし、本当に儲け続けている企業は、顧客の声、市場の声に積極的に耳を傾けています。<br>
<br>
そこで、顧客の声や市場の声を簡単にすぐに集められるようなASPを自社開発することにしました。<br>
<br>
この無料アンケートフォームASPを使えば、独りよがりで顧客に嫌われてしまうマーケティングを避けることができます。<br>
<br>
今後勝ち残っていく企業は、こういった双方向性を可能にするツールを上手く活用していく企業だと思います。<br>
<br>
ベータ版完成まであと一カ月ほどです。<br>
今しばらくお待ちください。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>も機能を随時追加中です。<br>
こちらも合わせてよろしくお願いします。]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
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<entry>
<title>自分を信じること</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51687764.html" />
<modified>2010-03-01T01:04:30Z</modified> 
<issued>2010-03-01T10:02:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51687764</id> 
<summary type="text/plain">昨日、大雨の中、ゴルフに行ってきました。

そこで大切なことを学びました。

強く学んだのは、「自分を信じること」。

しっかり勉強した。
練習もした。

そして、それを実戦で活かす状況が訪れた。

その場合、迷わず自分を信じて行動することがとても大事。

不思議なも...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51687764.html">
<![CDATA[昨日、大雨の中、ゴルフに行ってきました。<br>
<br>
そこで大切なことを学びました。<br>
<br>
強く学んだのは、「自分を信じること」。<br>
<br>
しっかり勉強した。<br>
練習もした。<br>
<br>
そして、それを実戦で活かす状況が訪れた。<br>
<br>
その場合、迷わず自分を信じて行動することがとても大事。<br>
<br>
不思議なもので、今までの自分と違った行動をする場合、過去の自分がよぎる場合がある。<br>
<br>
変わるチャンスなのに、臆病になると過去の自分にとらわれてしまう。<br>
<br>
しかし、ビビって過去と同じ行動をすれば、当然、過去と同じ結果になってしまう。<br>
<br>
大事なのは自分を信じること。<br>
<br>
自分を信じて新しい行動をすること。<br>
<br>
すると、今までとまったく異なった結果が得られる。<br>
<br>
もし、それで失敗したとしたら？<br>
それは、学習、練習の仕方に誤りがあっただけで、やり直せばいいだけのこと。<br>
<br>
もし、失敗を恐れてしまい、行動しなければ、いつまで経っても、自分のやってきた学習や練習が正しいのか間違っているのかがわからない。前に進むことができない。<br>
<br>
だから、きちんと学習、練習したのであれば、実戦でそれを試すのに恐れないこと。迷わないこと。自分を信じて行動することが大事なのだと強く学びました。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>もし、今、ゼロから起業するならどんなアドバイスをする？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51670096.html" />
<modified>2010-04-14T14:18:56Z</modified> 
<issued>2010-01-17T00:48:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51670096</id> 
<summary type="text/plain">今日、面白い取材がありました。

そこで、最後にこんな質問がありました。

内容は長いので割愛しますが、
以下のような質問です。

「もし、今から、30才の人が起業したいと相談に来たら、なんてアドバイスしますか？」

この質問は大変参考になりました。

自分を見直すと...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51670096.html">
<![CDATA[今日、面白い取材がありました。<br>
<br>
そこで、最後にこんな質問がありました。<br>
<br>
内容は長いので割愛しますが、<br>
以下のような質問です。<br>
<br>
「もし、今から、30才の人が起業したいと相談に来たら、なんてアドバイスしますか？」<br>
<br>
この質問は大変参考になりました。<br>
<br>
自分を見直すとてもよいキッカケになったのです。<br>
<br>
そこで、まだまだ未熟者で修行中の身である私が、いくつかのアドバイスが思いついたのですが、その一部をお応えしますと・・・<br>
<br>
１、まずはとにかく100円でもいいから売る体験を積むこと<br>
２、最初はとにかくお金をかけないこと<br>
３、他人の意見に振り回されず、自分の意思を信じること<br>
４、うっすらとゴールさえ見えていれば、やり方は見えなくていい。やり方なんか初めの一歩を踏み出せばいくらでも見えてくるから。<br>
５、仲間内で起業しないこと。仲良しクラブになってしまうから。<br>
<br>
などなどでした。<br>
<br>
これは絶対的な答ではありません。<br>
<br>
まだ走っている途中の修行中の身の私が今現在感じた率直な想いです。<br>
<br>
もし、これから起業したいと思う方のお役にほんの少しでも立てれば、この上ない喜びです。<br>
<br>
また他のことも思い出しましたら、お伝えさせていただきます。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>セミナーを開催します。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51668104.html" />
<modified>2010-01-12T03:11:26Z</modified> 
<issued>2010-01-12T11:48:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51668104</id> 
<summary type="text/plain">いつもありがとうございます。

トヨタ自動車、パナソニックをはじめ東証上場企業197社を含め、年間300社近くを集めたホームページモデルを公開するセミナー開催のお知らせです。株式会社アルベックス様との共催になります。

タイトルは、「1ページ加えるだけで、ホームペー...</summary> 
<dc:subject>セミナー・勉強会など</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51668104.html">
<![CDATA[いつもありがとうございます。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/3/2/320d67e8.jpg" width="180" height="351" border="0" alt="高橋聡" hspace="5" class="pict" align="right"  /><b>トヨタ自動車、パナソニックをはじめ東証上場企業197社を含め、年間300社近くを集めたホームページモデルを公開する</b>セミナー開催のお知らせです。株式会社アルベックス様との共催になります。<br>
<br>
タイトルは、「<b><a href="http://www.kurisoku.net/02leadushseminar02.html">1ページ加えるだけで、ホームページの引合は3倍に増える！ </a></b>」です。開催日は2月5日（金）。<br>
<br>
講師は『セールスレター革命（ユウメディア出版）』の著者、高橋聡さんです。<br>
<br>
<b>変更前は問合せゼロのホームページが、なぜこれほどまで結果を出せたのか？その信じられない秘密が分かります。</b><br>
<br>
<b>過去10回開催し、ほとんどが定員オーバーになった人気セミナーです。</b><br>
<br>
詳しくはこちらをご覧ください。<br>
<b>⇒<a href="http://www.kurisoku.net/02leadushseminar02.html">1ページ加えるだけで、ホームページの引合は3倍に増える！ </a></b><br>
<br>
※席は現在残り21席しかありませんので、お申込みの際はお早目にお願いいたします。満席の場合は、ご参加をご遠慮いただく場合がございますがご了承ください。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>Twitter面白いですね</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51665987.html" />
<modified>2010-01-06T12:16:05Z</modified> 
<issued>2010-01-06T21:15:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51665987</id> 
<summary type="text/plain">あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今、Twitterが面白いです。

色々な素晴らしい方とつながるので、ワクワクします。

もしご機会がございましたら、フォローお願いします。

⇒作野裕樹Twitter</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51665987.html">
<![CDATA[あけましておめでとうございます。<br>
<br>
今年もどうぞよろしくお願いいたします。<br>
<br>
今、Twitterが面白いです。<br>
<br>
色々な素晴らしい方とつながるので、ワクワクします。<br>
<br>
もしご機会がございましたら、フォローお願いします。<br>
<br>
⇒<a href="http://twitter.com/sakunohiroki">作野裕樹Twitter</a>]]> 
</content>
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<name>sakunohiroki</name> 
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<title>【連絡事項】本日事務所移転します</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51657066.html" />
<modified>2009-12-16T22:28:37Z</modified> 
<issued>2009-12-17T07:28:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51657066</id> 
<summary type="text/plain">いつもお世話になっております。

本日、事務所の移転作業を行います。

誠にお手数をおかけいたしますが、今後のご来社、ご連絡、送付物等は、下記住所にてお願いいたします。

【新連絡先】〒106-0032東京都港区六本木7－20－18　六本木ポイント720　3F
TEL 03-5775-5515

...</summary> 
<dc:subject>連絡事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51657066.html">
<![CDATA[いつもお世話になっております。<br>
<br>
本日、事務所の移転作業を行います。<br>
<br>
誠にお手数をおかけいたしますが、今後のご来社、ご連絡、送付物等は、下記住所にてお願いいたします。<br>
<br>
【新連絡先】〒106-0032東京都港区六本木7－20－18　六本木ポイント720　3F<br>
TEL 03-5775-5515<br>
<br>
【旧連絡先】〒101-0044東京都千代田区鍛冶町1－10－9ブランミュール7F<br>
TEL 03-5297-5693<br>
<br>
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
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<title>香港視察にいってきました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51647721.html" />
<modified>2009-11-24T09:30:35Z</modified> 
<issued>2009-11-24T17:01:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51647721</id> 
<summary type="text/plain">先ほどまで香港視察に行ってきました。

現在、ステップメールのアスメルを中国語に対応させるために開発中。

近い将来、中国マーケットに進出するための拠点として、香港を一つの候補にピックアップしていたので、一度訪れてみたかったのです。

写真は、かの有名な１００...</summary> 
<dc:subject>散歩・旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51647721.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/2/f/2f953b85.jpg" width="240" height="200" border="0" alt="Image375" hspace="5" class="pict" align="right"  />先ほどまで香港視察に行ってきました。<br>
<br>
現在、<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>を中国語に対応させるために開発中。<br>
<br>
近い将来、中国マーケットに進出するための拠点として、香港を一つの候補にピックアップしていたので、一度訪れてみたかったのです。<br>
<br>
写真は、かの有名な１００万ドルの夜景です。<br>
<br>
<br>
訪れてみての感想。<br>
<br>
一言で言うなら、とても活気のある街であること。<br>
<br>
一人ひとりが自信を持って生きている。<br>
エネルギッシュに生きている。<br>
そんな実感を得ました。<br>
<br>
商売や事業に関して、とても意欲的であると感じました。<br>
<br>
それと、優しい人、フレンドリーな人が多かったですね。<br>
<br>
レストランで言葉が通じなくて困っている時に、隣の人が助けてくれたり、地下鉄に乗る時に切符が入らなくて困っていると、カスタマーサービスへ行ったら？と声をかけてきたり、地図を持って歩いていたら道を教えてくれたりなど。<br>
<br>
ふだんなかなか体験できない出来事なので、とても心が温まりました。<br>
<br>
<br>
あと、普段から私が疑問視している電車内の携帯通話禁止についてですが、やはり、香港では普通に携帯電話を多くの人が電車内で使っていました。時間を無駄にしたくない発想などからきているのではないかと想像します。移動時間中に営業や仕事の打ち合わせができたら、すごく生産性が上がりますよね。<br>
<br>
それと、会話、コミュニケーションをとても大切にしているからだとも思いました。<br>
<br>
日本だと、子供のころに学校では「静かにしなさい」「隣の人としゃべるな」と叱られます。<br>
<br>
しかし、香港など、多種多様な民族が入り混じるところでは、会話なくして生活や仕事は成り立たないことを肌で実感しているため、電車内通話などをはじめ、多くの人が声を大にしてコミュニケーションを取ることが当たり前の文化になっているように思われます。電車内をはじめ、あらゆる場所が日本よりも賑やかだったように感じます。<br>
<br>
これからの時代はどうなるか？<br>
日本の教育のように、「しゃべるな」「一人でやれ」タイプの勉強法で生き残れるでしょうか？<br>
<br>
私は疑問に思います。<br>
<br>
「協力」なくして発展は不可能な時代ですから。<br>
<br>
<br>
<br>
エネルギッシュな人が多い街、香港。<br>
<br>
これからの時代、中国や香港などのアジアマーケットは切っても切り離せない時代になると実感しました。<br>
<br>
今年初めにも北京視察に行きましたが、同じように人々のエネルギーを感じました。<br>
<br>
<br>
今後もアジア各国は目が離せないですね。<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/3/3/33f90f6e.jpg" width="200" height="240" border="0" alt="Image3711" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>事務所を移転します</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51645355.html" />
<modified>2009-11-20T12:31:17Z</modified> 
<issued>2009-11-19T14:51:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51645355</id> 
<summary type="text/plain">毎度お世話になっております。

取り急ぎですが、連絡事項です。

2009年12月下旬より、事務所を六本木に移転します。

目的は、2010年に向けて業務拡大と、既存顧客様のサポートのためです。

多くの方のご支援・ご指導のおかげもございまして、順調に業績成長。新スタッフ...</summary> 
<dc:subject>連絡事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51645355.html">
<![CDATA[毎度お世話になっております。<br>
<br>
取り急ぎですが、連絡事項です。<br>
<br>
2009年12月下旬より、事務所を六本木に移転します。<br>
<br>
目的は、2010年に向けて業務拡大と、既存顧客様のサポートのためです。<br>
<br>
多くの方のご支援・ご指導のおかげもございまして、順調に業績成長。新スタッフも加わりました。今後もさらに顧客様のお役に立てる商品やサービスを提供していきたいと考えています。<br>
<br>
また、来年は、弊社の課題であった既存顧客様のサポートをさらに充実させていきたいと考えています。<br>
<br>
具体的には、勉強会やセミナーを開催し、直接顧客様に<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>の使い方等をお伝えする機会を増やしていきたいと思っています。<br>
<br>
そのために、アクセスがしやすい中心地である六本木事務所に移転する決断をしました。六本木ヒルズから徒歩5分、ミッドタウンから徒歩5分で、とてもアクセスしやすい場所です。<br>
<br>
すでに、事務所は決定しており、現在、内装を改装中です。<br>
<br>
移転しましたら、改めて新住所等のお知らせをさせていただきます。<br>
<br>
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/4/5/457d17ca.jpg" width="190" height="142" border="0" alt="tokyomidtown-10s" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sakunohiroki/imgs/d/1/d171b74a.jpg" width="190" height="142" border="0" alt="roppongi08-31s" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>徳之島は徳のある島</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51635253.html" />
<modified>2009-10-27T15:19:14Z</modified> 
<issued>2009-10-28T00:05:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51635253</id> 
<summary type="text/plain">調べ物など、用事があってしばらく徳之島に来ています。

海がきれいですし、空気もきれいで、とても癒されます。



すごく純粋な目・・・
思わず撮影してしまいました。



徳之島は、西郷隆盛が流罪によって７５日間お世話になった話、戦艦大和が沈んだ記念館があったり、...</summary> 
<dc:subject>散歩・旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51635253.html">
<![CDATA[調べ物など、用事があってしばらく徳之島に来ています。<br>
<br>
海がきれいですし、空気もきれいで、とても癒されます。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/b/4/b4aaf096.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="Image488" hspace="5" class="pict"/><br>
<br>
すごく純粋な目・・・<br>
思わず撮影してしまいました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/b/a/baca49ea.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="Image485" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
徳之島は、西郷隆盛が流罪によって７５日間お世話になった話、戦艦大和が沈んだ記念館があったり、男性として世界最高齢の記録保持者（120歳）である泉重千代氏が生まれた島でもあり、とても興味深い島です。<br>
<br>
特攻隊の方々が知覧から飛び、エンジンのトラブルなどで徳之島にやむをえず上陸し、ご飯などをごちそうになって大変恩のある島という話もあります。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>日比谷公園　散歩</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51620668.html" />
<modified>2009-09-25T09:21:33Z</modified> 
<issued>2009-09-25T18:18:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51620668</id> 
<summary type="text/plain">打ち合わせの合間に日比谷公園を散歩してきました。

都会の中の緑はとても癒されますね。



</summary> 
<dc:subject>散歩・旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51620668.html">
<![CDATA[打ち合わせの合間に日比谷公園を散歩してきました。<br>
<br>
都会の中の緑はとても癒されますね。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/9/1/91dc4496.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/9/1/91dc4496-s.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="Image471" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/1/d/1d4aa6a1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/1/d/1d4aa6a1-s.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="Image4721" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
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<title>老齢衰退日本政治にミドルキック！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51594025.html" />
<modified>2009-09-25T09:22:54Z</modified> 
<issued>2009-07-29T13:20:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51594025</id> 
<summary type="text/plain">キックボクシングしてきました。

「今の老齢衰退化した日本政治」

をぶった切るつもりで、気合入れてキック。

短期間で降りる首相。

現任期しか頭にない多くの政治家。

意味のない規制をかけて悪循環を繰り返す・・・。


もっと長期的な視野で政治に取り組んでいかない...</summary> 
<dc:subject>作野裕樹（さくのひろき）プロフィール</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51594025.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/2/a/2a6546fd-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="キックボクシング" hspace="5" class="pict" align="left"  />キックボクシングしてきました。<br>
<br>
「今の老齢衰退化した日本政治」<br>
<br>
をぶった切るつもりで、気合入れてキック。<br>
<br>
短期間で降りる首相。<br>
<br>
現任期しか頭にない多くの政治家。<br>
<br>
意味のない規制をかけて悪循環を繰り返す・・・。<br>
<br>
<br>
もっと長期的な視野で政治に取り組んでいかないと、この先の日本は本当にまずいことになってしまいます。<br>
<br>
そのためには、国民一人一人が自立し、行動に対して自己責任を負う必要があります。<br>
<br>
たとえば、今目の前にあるルール、一つ一つに対し、疑問を持ち、考える力を養っていく。<br>
<br>
「このルール、おかしくないか？」と。<br>
<br>
そうすることで、少なからず知らないうちに洗脳されているメカニズムに気づき、自分で考えて行動する習慣が身につき、ひいては日本政治も変わっていくことでしょう。<br>
<br>
「携帯電話をなぜ電車内で使ってはいけないのか？」<br>
<br>
これについて、ただ単に「いけないことだ」と思うのではなく、<br>
<br>
「なぜ、いけないのか？」<br>
<br>
「使ってもいいルールにはできないのか？」<br>
<br>
そう考えてみる。<br>
<br>
よく議論されるのは、ペースメーカーですが、本当に死に至るほど危ないことであれば、確実な法規制をかけるでしょう。罰金とか禁固刑とか。<br>
<br>
なぜ、そこまでしないのかというと、実際、携帯電話が原因でペースメーカーが誤作動した事例がないからではないでしょうか。もし事例があれば、世界中で携帯電話の電車内使用、病院内使用を規制するべきです。でも、実際はなっていない。<br>
<br>
ということは、この携帯電話の電車内使用規制には、誰かの別の意図があるのではないか？と推測することもできます。<br>
<br>
<br>
では、発想を変えて、携帯電話の電車内使用でメリットはないか？<br>
<br>
僕は少なからず「ある」と答えます。<br>
<br>
通話をすれば、通話料金がかかります。<br>
これでNTTや携帯電話会社などが儲かります。<br>
NTTや携帯電話会社が儲かれば、社員の給与に反映されたり、株価に反映されるでしょう。<br>
<br>
結果、日本経済に少なからずよい影響を与えるのではないでしょうか。<br>
<br>
それと、電車内で話すのは、必ずしも無駄話ではなく、仕事や契約の話だとか、生産的な内容の話もあるはずです。<br>
<br>
ボーっと突っ立ってる人や何も考えずに座ってる時間。<br>
これこそ無駄な生産性のない時間だと思います。<br>
<br>
電車内で仕事の契約を進めることもできるわけです。<br>
<br>
長期間の乗車であれば、かなりの契約や営業、顧客のサポートができるのではないでしょうか？<br>
<br>
たとえば、電車内で上司や取引先への報告を行うことができたら、仕事の残業時間が少しは減るかもしれません。家族サービスの時間を捻出することができるかもしれません。<br>
<br>
「自動車だと携帯電話通話ができないから、通話ができて仕事がはかどる電車移動がいい」と、電車移動が増えることで自動車移動が減り、首都圏の渋滞が減るかもしれません。<br>
<br>
<br>
「いやいやぁ、電車内で大声で話されたらうるさくて困るよ」<br>
<br>
と言うのでしたら、「携帯通話OK車両」というのを作ってはどうでしょうか？<br>
<br>
携帯通話OK車両でしたら、いくらしゃべってもいい。<br>
<br>
それ以外の車両はダメと、分ければいいと思います。<br>
<br>
<br>
ちなみに、こんな携帯電話規制があるのは、日本ぐらいです。<br>
<br>
数年前に韓国に行った時は、通話規制どころか、電車内で商売やってる人もいました。大声で商品のメリットなどを語っていました。<br>
<br>
それに比べたら、本当に日本はビジネスに対して、生ぬるい国だと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
また、今でこそ「携帯電話はNG」になっていますが、ノートパソコンを持って、スカイプで通話したらどうなのでしょうか？<br>
<br>
もしかすると、この先、ipodなどでも通話とかできるようになるかもしれません。<br>
<br>
そうなると、今の「携帯通話規制」は一体何なのだろうか？と思わざるを得ません。<br>
<br>
<br>
それと、こういうのはどうでしょうか？<br>
<br>
電車内からの通話は１割増し料金。<br>
<br>
そうすれば、高くなるけど話したい人だけ話せばよいので、ある程度の規制は可能でしょう。<br>
<br>
そして、１割増した料金は、カンボジアなど恵まれない国に募金する。<br>
<br>
かなりの金額を世界中に募金できるのではないでしょうか？<br>
<br>
募金とは言わなくても税金に回してもよいかもしれませんね。<br>
<br>
少なからず話したい人はいるわけですから、下手に消費税アップよりよほど、確実に財源確保できると思います。<br>
<br>
<br>
このように無理に規制するのではなく、「時代の流れに沿って、それを活用する」という発想を政治家の皆さんには持っていただきたいと思います。<br>
<br>
また、私たち国民一人一人も、あらゆるルールや規制に対し、疑問を持ち、問いを投げかける必要もあります。そうすることで日本は少なからず変わっていくと思います。<br>
<br>
<br>
そんな想いを込めて、気合入れてミドルキックを入れてきました。<br>
<br>
スカッとしました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/2/a/2a6546fd-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="キックボクシング" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>吉田和彦社長の本、推薦します。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51586747.html" />
<modified>2009-08-06T04:27:39Z</modified> 
<issued>2009-07-14T11:33:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51586747</id> 
<summary type="text/plain">
知人の恒信印刷の吉田和彦社長の本が出ました。

タイトルは、「ヒトがいない、カネがない、仕事がない” 社長、ネットがありますよ! （あさ出版）」です。

この本、私も推薦者の一人として推薦させていただいているのですが、本当に素晴らしい本です。

先日、手に...</summary> 
<dc:subject>良い本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51586747.html">
<![CDATA[<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/486063344X?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=486063344X&adid=0Y4MZT15TW6BWDHJYPXC&"><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/e/0/e0075703-s.jpg?160160" width="160" height="160" border="0" alt="吉田和彦" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></a>知人の恒信印刷の吉田和彦社長の本が出ました。<br>
<br>
タイトルは、「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/486063344X?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=486063344X&adid=0Y4MZT15TW6BWDHJYPXC&">ヒトがいない、カネがない、仕事がない” 社長、ネットがありますよ! </a>（あさ出版）」です。<br>
<br>
この本、私も推薦者の一人として推薦させていただいているのですが、本当に素晴らしい本です。<br>
<br>
先日、手にした時、吉田社長の魂がこもっていると感じました。<br>
<br>
吉田社長とは、たまに飲みに行くのですが、あんなに成功している社長であるにも関わらず、物腰柔らかで謙虚で、周りの人を安心させてくれるのです。<br>
<br>
とにかく一緒にいておもしろい社長さんです。<br>
<br>
そんな吉田社長が、目が見えなくなることがあったほど、過去につらい経営の時期があったとは、本で初めて知りました。<br>
<br>
そこから吉田社長が、インターネットを駆使し、不況業種といわれる印刷業界で華々しい成果を出すわけですが、本書はその成功手法や考え方が学べる一冊です。<br>
<br>
実業でネットを活かすためには、本書の考え方はまさに必須です。<br>
<br>
おススメの一冊です。<br>
<br>
<br>
ちなみに、本日購入者に限り、アマゾンキャンペーンも実施中で、豪華な特典がもらえるようです。<br>
<br>
是非、この機会に入手を検討してみてください。<br>
<br>
⇒<a href="http://www.bookcampaign.com/yoshida/">吉田和彦著書「ヒトがいない、カネがない、仕事がない” 社長、ネットがありますよ!」アマゾンキャンペーン詳細はこちら</a><br>
<a href="http://www.bookcampaign.com/yoshida/"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/e/0/e0075703.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/e/0/e0075703-s.jpg?160160" width="160" height="160" border="0" alt="吉田和彦" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></a>]]> 
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<author>
<name>sakunohiroki</name> 
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<entry>
<title>新刊出版のお知らせです</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51581500.html" />
<modified>2009-07-14T02:36:00Z</modified> 
<issued>2009-07-03T12:19:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51581500</id> 
<summary type="text/plain">共著ではありますが、出版のお知らせです。

「ネットで買わせる技術　35の周到な仕掛け（山村敦＋Web集客の達人・ぱる出版）」です。

僭越ながら、「ネット集客の達人」という肩書きで、執筆協力させていただきました。

本書の一部である「ネット集客の視点」のコラ...</summary> 
<dc:subject>出版関連</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51581500.html">
<![CDATA[<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4827204950?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4827204950&adid=0MTXESSR90T3VYWGJVM4&" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/9/b/9b7cdb01-s.jpg?160160" width="160" height="160" border="0" alt="ネットで買わせる技術" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>共著ではありますが、出版のお知らせです。<br>
<br>
「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4827204950?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4827204950&adid=0MTXESSR90T3VYWGJVM4&"><b>ネットで買わせる技術　35の周到な仕掛け</b></a>（山村敦＋Web集客の達人・ぱる出版）」です。<br>
<br>
僭越ながら、「<b>ネット集客の達人</b>」という肩書きで、執筆協力させていただきました。<br>
<br>
本書の一部である「<b>ネット集客の視点</b>」のコラムは、私が中心に書いています。<br>
<br>
たとえば、旅館、行政書士、シルバーアクセサリー、不動産賃貸、タラバガニ販売、ペットショップ、歯科医院、税理士、求人サイト、英会話教室、手作りパンなどのサイトを見て、「どこが売れるポイントなのか？」を見えざる戦略の観点から解説しております。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>愛撫</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51579518.html" />
<modified>2009-06-30T02:17:12Z</modified> 
<issued>2009-06-29T15:05:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51579518</id> 
<summary type="text/plain">なにをしているかわかりにくいかもしれません。

実は湯のみを作っています。

陶芸ってホントおもしろいんですね。

心の状態が作品に直に表れるのです。

たとえば、あせり、迷い、不安などがあれば、それも作品に表れます。

怒り、憎しみがあれば、それも作品...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51579518.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/a/0/a01941cd.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/a/0/a01941cd-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="陶芸" hspace="10" class="pict" align="left"  /></a>なにをしているかわかりにくいかもしれません。<br>
<br>
実は湯のみを作っています。<br>
<br>
陶芸ってホントおもしろいんですね。<br>
<br>
心の状態が作品に直に表れるのです。<br>
<br>
たとえば、あせり、迷い、不安などがあれば、それも作品に表れます。<br>
<br>
怒り、憎しみがあれば、それも作品に表れます。<br>
<br>
逆に、大切な恋人を優しく優しく愛撫するかのように接してあげると、とても美しく仕上がります。<br>
<br>
陶芸はとても奥が深いです。<br>
<br>
自分はまだまだ修行が足りないようです。]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>「時の流れ」をアートする</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51576166.html" />
<modified>2009-06-23T03:02:55Z</modified> 
<issued>2009-06-22T15:35:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51576166</id> 
<summary type="text/plain">国立新美術館にて「野村仁　変化する相 時・場・身体」を見てきました。

見て一言。

すんごいです。

何がすごいのか？

普通、写真とかは「現物」を表現しますよね。

ところが、野村氏は違うんです。

「時の流れ」をアートするんです。

これを見ると、自...</summary> 
<dc:subject>散歩・旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51576166.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/5/a/5a1aa0ce.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/5/a/5a1aa0ce-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="野村仁　１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://www.nact.jp/">国立新美術館</a>にて「<a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/03/nomura.html">野村仁　変化する相 時・場・身体</a>」を見てきました。<br>
<br>
見て一言。<br>
<br>
すんごいです。<br>
<br>
何がすごいのか？<br>
<br>
普通、写真とかは「現物」を表現しますよね。<br>
<br>
ところが、野村氏は違うんです。<br>
<br>
「<b>時の流れ</b>」をアートするんです。<br>
<br>
これを見ると、自然って、いえ、宇宙ってすんごいなぁって思わざるをえない。<br>
<br>
<br>
たとえば、これ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/4/1/41bbdcfa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/4/1/41bbdcfa-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="野村仁　２" hspace="5" class="pict" /></a><br>
（国立新美術館ガイドブックVlo.4「アートのとびら」より）<br>
<br>
不思議な絵ですよね。<br>
<br>
見れば見るほどインスピレーションが沸いてきます。<br>
セクシーすぎます。<br>
<br>
これ、どうやって作られたのか？<br>
<br>
まず、一日の太陽の動きを観察します。<br>
次にそれらをつなげます。<br>
<br>
すると、一本の光の線ができます。<br>
<br>
<br>
その光の線を、１年間３６５日分つなげるんです。<br>
<br>
<br>
<br>
これは、一枚、一箇所の太陽の写真では、表現できません。<br>
<br>
地道に、観察記録し続け、時の流れを組み合わせることでできるアートなのです。<br>
言葉で言うのは簡単ですが、並大抵の努力ではできない芸当です。<br>
<br>
<br>
その他、「言葉を色で表す」なんてのもありました。<br>
<br>
<br>
とにかく、表現、着眼点が斬新です。<br>
<br>
頭の中のパラダイムが一気に塗り換わってしまう。<br>
そんな体験ができる美術展でした。<br>
<br>
<a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/03/nomura.html"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/b/f/bf15ac3b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/b/f/bf15ac3b-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="野村仁　３" hspace="5" class="pict" /></a></a>（国立新美術館ガイドブックVlo.4「アートのとびら」より）<br>
<br>
「<a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/03/nomura.html">野村仁　変化する相 時・場・身体</a>」<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>辻井伸行さんのピアノ演奏に涙</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51574099.html" />
<modified>2009-06-18T10:48:19Z</modified> 
<issued>2009-06-18T11:04:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51574099</id> 
<summary type="text/plain">ついに買ってしまいました。

辻井伸行さんのピアノ生演奏ライブDVD。

DVDを見て一言。

シビれます。

ピアノ演奏聴いて涙しました。

特によかったのは、自作「川のささやき」と「ロックフェラーの天使の羽」。


「川のささやき」は、聴いていると、ふと浮...</summary> 
<dc:subject>おススメ映画・DVD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51574099.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/0/1/0127cdb8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/0/1/0127cdb8-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="辻井伸行" hspace="5" class="pict" align="right"  /></a>ついに買ってしまいました。<br>
<br>
<a href="http://www.nobupiano1988.com/">辻井伸行</a>さんのピアノ生演奏ライブDVD。<br>
<br>
DVDを見て一言。<br>
<br>
シビれます。<br>
<br>
ピアノ演奏聴いて涙しました。<br>
<br>
特によかったのは、自作「川のささやき」と「ロックフェラーの天使の羽」。<br>
<br>
<br>
「川のささやき」は、聴いていると、ふと浮かぶのです。<br>
<br>
幼い日に、今は亡き父と、母と一緒にいた無邪気な頃が。<br>
<br>
温かい、けどせつない、忘れたくない、二度と味わえない懐かしい感覚。<br>
<br>
何かに包まれているかのような、安心する感覚。<br>
<br>
<br>
確かに、川がささやいているかのような、そんなメロディーです。<br>
<br>
<br>
<br>
「ロックフェラーの天使の羽」は、聴いていて涙が出てしまいました。<br>
<br>
作り手の魂を感じるのです。<br>
<br>
喜・怒・哀・楽、すべてをこのメロディーの中に感じることができる、そんな曲です。<br>
<br>
たった数分の演奏なのに、人生が一本の映画、物語かのように上映される、そんな感覚を味わいます。<br>
<br>
演奏を終えた時には、涙がこぼれてしまいます。<br>
<br>
味わったことはないのですが、きっと、人生に幕をおろす瞬間というのは、こんな感覚なんじゃないかな？と思ったりもします。<br>
<br>
<br>
とにかく、彼の演奏は、無邪気で、透き通っていて、透明感が漂います。<br>
<br>
体中がシビれるような感覚、脱力感を感じ、一種のトランス状態にさえ入ってしまいます。<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに<a href="http://www.nobupiano1988.com/">辻井伸行</a>さんといえば、全盲のピアニスト。<br>
<br>
つい先日、<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000007-cdj-musi">４年に一度開催される国際ピアノコンクールで優勝しました。</a><br>
日本人としては初の快挙だそうです。<br>
<br>
彼の演奏なら優勝も納得です。<br>
<br>
人に勇気と希望を与えられる人って、本当に魅力的ですね。<br>
<br>
今後の活躍がますます楽しみです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>一目惚れ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51572248.html" />
<modified>2009-06-14T06:16:12Z</modified> 
<issued>2009-06-14T15:12:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51572248</id> 
<summary type="text/plain">散歩していましたら・・・

一目惚れしてしまいました・・・

この子です。



なんともいえない独特でセクシーなくびれ。曲線美。

思わず、全身を優しくつつみこみたくなる衝動を抑えきるのに大変でした。


この作品は、ブルーノ・ピーフル氏が作成したもの...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51572248.html">
<![CDATA[散歩していましたら・・・<br>
<br>
一目惚れしてしまいました・・・<br>
<br>
この子です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/6/d/6db2ee8f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/6/d/6db2ee8f-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="ブルーノ・ピーフル　マグカップ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
なんともいえない独特でセクシーなくびれ。曲線美。<br>
<br>
思わず、全身を優しくつつみこみたくなる衝動を抑えきるのに大変でした。<br>
<br>
<br>
この作品は、<a href="http://www.pref.yamagata.jp/ou/somu/020020/mm_bk_data/mm_spcial/power_No85.html">ブルーノ・ピーフル</a>氏が作成したもの。<br>
<br>
ブルーノ氏はフランス生まれ。<br>
来日後、陶芸を習い、それから、自らのアートを表現するにふさわしい「土」を日本中探し求め、ついにたどり着いたのが山形県の「大石田」の土。<br>
<br>
その大石田の土で作り、魂を込めてできた作品が今回の「<a href="http://www.pref.yamagata.jp/ou/somu/020020/mm_bk_data/mm_spcial/power_No85.html">大石田焼</a>」の陶芸。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/1/a/1add95be.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/1/a/1add95be-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="ブルーノ・ピーフル展" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
ブルーノ氏と直接お話ししたのですが、本当に純粋なまなざしで、作品について一生懸命語るのです。<br>
<br>
魂を込めて、全力をそそぎ、作品を作り上げているのだと肌で感じました。<br>
そして、ホメオスタシスが同調してしまいました。<br>
<br>
一瞬ですが、彼のマトリックスの世界にトリップしてしまった自分がいました。<br>
それはなんともいえない心地よさでした。<br>
<br>
ブルーノ氏の作品はとにかく一つ一つがセクシー。<br>
本当に素敵です。<br>
<br>
今のところ<a href="http://www.pref.yamagata.jp/ou/somu/020020/mm_bk_data/mm_spcial/power_No85.html">大石田焼</a>は、ブルーノ・ピーフル氏の一窯だけだそうで、それも魅力を引き立たせています。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>紫色に込められた意味（２）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51571720.html" />
<modified>2009-06-14T06:16:53Z</modified> 
<issued>2009-06-13T12:01:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51571720</id> 
<summary type="text/plain">前回、「紫色に込められた意味」で書きましたが、常識的なITシステムのブランドカラーである青色。

アスメルは、「既成概念にとらわれない、常識を逸したITシステムにしたい」の想いから、常識的カラーにだけはしたくなかったのです。

では、青色系以外の色ならなんで...</summary> 
<dc:subject>ステップメールについて</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51571720.html">
<![CDATA[前回、「<a href="http://www.kigyou.biz/archives/51571029.html">紫色に込められた意味</a>」で書きましたが、常識的なITシステムのブランドカラーである青色。<br>
<br>
<a href="http://www.jidoumail.com">アスメル</a>は、「既成概念にとらわれない、常識を逸したITシステムにしたい」の想いから、常識的カラーにだけはしたくなかったのです。<br>
<br>
では、青色系以外の色ならなんでもよかったのか？<br>
<br>
というと、そうではないのです。<br>
<br>
やはり、「紫色」でなければ、アスメルは成り立たなかったのです。<br>
<br>
なぜ、紫色なのか？<br>
<br>
それは、無機質と思われがちなシステムに、魂の息吹を吹き込み、常に進化していく「生物」にしたかったとの想いがあるからです。<br>
<br>
生物の起源である微生物は、雄と雌という概念はなく増殖していったに違いありません。つまりは、すべての生物の起源はフェニミズムだったわけです。<br>
<br>
だから、魂が吹き込まれたシステムである<a href="http://www.jidoumail.com">アスメル</a>には、男性性と女性性をあわせ持ったフェニミズムを表現したかったのです。<br>
<br>
そこで、紫色なのです。<br>
<br>
紫色は、男性的なカラーの青と、女性的なカラーの赤のあいまいさを表現する、微妙な性を表すカラーであり、アスメルを表すにふさわしいカラーだとインスピレーションが降ってきたのです。<br>
<br>
アスメルは、今後も進化し続ける生物でありたいと思っています。<br>
<br>
<br>
⇒<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>紫色に込められた意味</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51571029.html" />
<modified>2009-06-11T13:41:22Z</modified> 
<issued>2009-06-11T22:25:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51571029</id> 
<summary type="text/plain">「なぜ、アスメルのブランドカラーは紫なのですか？」

たまに聞かれる質問です。

よく、IT系のシステムは「青色系が王道」と言われています。

青色系は安心感を与えるからなどの理由からです。

マイクロソフトのページなどをご覧になれば、それがわかると思いま...</summary> 
<dc:subject>ステップメールについて</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51571029.html">
<![CDATA[「なぜ、<a href="http://www.jidoumail.com">アスメル</a>のブランドカラーは紫なのですか？」<br>
<br>
たまに聞かれる質問です。<br>
<br>
よく、IT系のシステムは「青色系が王道」と言われています。<br>
<br>
青色系は安心感を与えるからなどの理由からです。<br>
<br>
マイクロソフトのページなどをご覧になれば、それがわかると思います。<br>
<br>
<br>
「紫色のITブランドなんて常識では考えられない」<br>
「カラーイメージからしたらありえない」<br>
「無難に青系の色にした方がいいんじゃないか？」<br>
<br>
開発当初、いえ、今でもこれらの類の指摘はたまにあります。<br>
<br>
<br>
では、なぜ、<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>は紫色なのか？<br>
<br>
通常であれば、青色が王道かと思われます。<br>
<br>
しかし、アスメルはあえて青色にしたくなかったんです。<br>
<br>
<b>なぜなら、「既成概念にとらわれない非常識なITシステムにしたい」という想いがあったからです。</b><br>
<br>
<b>今までにない、ありえない、常識を逸する、<br>
そんなメッセージを込めたかったのです。</b><br>
<br>
それと、自分らへの礎としての意味もあります。<br>
<br>
<br>
もちろん青色という色はそれはそれでありです。<br>
込められた想いによっては青色系のIT系システムもありです。<br>
<br>
<br>
でも、アスメルだけは青色では表現できなかったんです。<br>
<br>
ありきたりでない、新しい境地を常に目指していたい、そんな思いがステップメールの<a href="http://www.jidoumail.com">アスメル</a>を紫色のブランドカラーへとさせたのです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>久々に出版します</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51540397.html" />
<modified>2009-05-30T14:35:03Z</modified> 
<issued>2009-04-11T00:47:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51540397</id> 
<summary type="text/plain">共著ではありますが、久々の出版が決まりました。
約３年ぶりになります。

本業がとても忙しくなったため、執筆活動や講演活動を２年半前ごろから現在まで休止していました。

が、最近、社員の成長が目覚しく、私がいなくても既存事業が円滑に回るようになったおかげ...</summary> 
<dc:subject>出版関連</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51540397.html">
<![CDATA[共著ではありますが、久々の出版が決まりました。<br>
約３年ぶりになります。<br>
<br>
本業がとても忙しくなったため、執筆活動や講演活動を２年半前ごろから現在まで休止していました。<br>
<br>
が、最近、社員の成長が目覚しく、私がいなくても既存事業が円滑に回るようになったおかげで、少しばかり時間的ゆとりもできましたので、執筆依頼を受けることにしました。<br>
<br>
内容は、ネット関連のものになります。<br>
<br>
詳しくはまだお伝えできませんが、メイン著者の企画内容がとても素晴らしいので、面白い内容の本になると思います。<br>
<br>
また詳細はブログでお知らせします。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>サイトやメルマガを買い取ります</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51539217.html" />
<modified>2009-08-06T09:57:40Z</modified> 
<issued>2009-04-08T17:16:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51539217</id> 
<summary type="text/plain">春ですね。

久しぶりの書き込みになります。


最近、大不況と言われていますね。


「半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか？（柴山政行著書・幻冬舎）」
を読むと、

意外にも今回の不況に強い業種が、

「パルプ・紙」業

と、

「情報通信業」

と...</summary> 
<dc:subject>連絡事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51539217.html">
<![CDATA[春ですね。<br>
<br>
久しぶりの書き込みになります。<br>
<br>
<br>
最近、大不況と言われていますね。<br>
<br>
<br>
「半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか？（柴山政行著書・幻冬舎）」<br>
を読むと、<br>
<br>
意外にも今回の不況に強い業種が、<br>
<br>
「パルプ・紙」業<br>
<br>
と、<br>
<br>
「情報通信業」<br>
<br>
とのこと。<br>
<br>
また、外国経済に左右されない「国内向けの『内需型産業』」は、強いようです。<br>
<br>
<br>
そのおかげもあってか、情報通信業がメインであるレジェンドプロデュースの<a href="http://www.jidoumail.com"><b>ステップメールのアスメル</b></a>は、順調に会員数が増えています(2009年3月で約2600社。前年比約2.5倍)。<br>
<br>
応援してくださる皆様方、本当にありがとうございます。<br>
<br>
<br>
しかし、この度の不況で、苦しい会社さんや社長さんの話なども耳にします。<br>
<br>
そこで、弊社では、「<b>サイト買取サービス</b>」を始めることにしました。<br>
<br>
<br>
売りたいサイトやメルマガ、ブログなどがある方は、お気軽にお問い合わせください。<br>
<br>
独自の査定によって、できる限り高く買い取らせていただきます。<br>
<br>
<br>
<b>・稼動していないビジネスを売りたい<br>
・他事業に集中したいので、サイトやメルマガを閉鎖したい<br>
・他事業のための事業資金が必要</b><br>
<br>
そんな方は、弊社へご相談ください。<br>
<br>
業種や売上等は問いません。<br>
<br>
アフィリエイトや情報起業などでもOKです。<br>
<br>
実際に店舗をお持ちの方や実商品の仕入れがある事業でもOKです。<br>
<br>
士業などのサービス業でもOKです。<br>
<br>
月商5万円でも、500万円でもとりあえずご相談ください。<br>
<br>
もし、弊社で買取ができない場合でも、他社様への仲介にも応じます。<br>
<br>
<br>
⇒<a href="mailto:info@leadush.com">サイト・メルマガ・ブログ売買相談</a><br>
<br>
URLと簡単な事業内容などを明記の上、メールくださいませ。<br>
<br>
お役に立てましたら幸いです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【事例紹介】沖縄県那覇市長　翁長雄志オフィシャルサイト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51450986.html" />
<modified>2009-12-12T03:45:30Z</modified> 
<issued>2008-11-03T13:57:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51450986</id> 
<summary type="text/plain">弊社の主力商品であるステップメールのアスメルを導入いただいている沖縄県那覇市長、翁長雄志氏の事例のご紹介です。（事務所に許可をいただき、掲載させていただいております。）

翁長雄志氏は沖縄県の市長を８年間もの長い間されている、大きな実績をお持ちの市長さん...</summary> 
<dc:subject>連絡事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51450986.html">
<![CDATA[<br><a href="http://onaga1178.jp/" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/f/1/f1ac81bd-s.jpg" width="159" height="89" border="0" alt="翁長雄志" hspace="5" class="pict" align="right"  /></a>弊社の主力商品であるステップメールのアスメルを導入いただいている<a href="http://onaga1178.jp/"><b>沖縄県那覇市長、翁長雄志</b></a>氏の事例のご紹介です。（事務所に許可をいただき、掲載させていただいております。）<br>
<br>
<b>翁長雄志氏は沖縄県の市長を８年間もの長い間されている、大きな実績をお持ちの市長さんです。</b><br>
<br>
そして、環境、子ども、財政面などから、様々な改革を計画され実践されており、那覇市民から愛されている市長さんでもあります。<br>
<br>
改革に対してとても積極的なので、今後のさらなる沖縄県那覇市の発展も楽しみですね。<br>
<br>
そんな翁長雄志氏の公式メールマガジンが、アスメルにて配信されています。<br>
<br>
⇒<a href="http://onaga1178.jp/magazine/"><b>翁長雄志氏メールマガジン</b></a><br>
<br>
是非、ご興味のある方はご覧になってみてください。<br>
<br>
<br>
 <br>
<br>
●あなたもメールマガジンやステップメールを使ってお客さんを増やしませんか？<br>
⇒<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメルはこちら</a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>sakunohiroki</name> 
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<title>いきなり買ってはいけません</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51444317.html" />
<modified>2009-07-04T06:14:34Z</modified> 
<issued>2008-10-29T12:05:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51444317</id> 
<summary type="text/plain">昨日の午前中に、「日本株は買いだ」とブログに書きました。

その時点では、市場は冷え込んでいて売り売りモードだったのですが、午後から急反転しました。

ブログに「今後は税制優遇やカラ売り規制が強くなる」と書きましたが、なんと午後に「税制優遇措置」が確定、...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51444317.html">
<![CDATA[昨日の午前中に、「日本株は買いだ」とブログに書きました。<br>
<br>
その時点では、市場は冷え込んでいて売り売りモードだったのですが、午後から急反転しました。<br>
<br>
ブログに「今後は税制優遇やカラ売り規制が強くなる」と書きましたが、なんと午後に「税制優遇措置」が確定、さらに、「空売り規制の前倒し」も決定しました。<br>
<br>
<br>
書いた直後のあまりにもグッドタイミングだったので、驚きましたが、歴史を紐解けば当然といえば当然の結果ではあります。<br>
<br>
後は「自社株買いの規制緩和」など、その他の対策も随時行われていくと思われます。<br>
<br>
<br>
<br>
しかし、「よし！こっからは上昇だ！」と決めてつけて、いきなり買ってはいけませんよ（笑）。<br>
<br>
一気に買いたくなる気持ちはわかります。<br>
<br>
ですが、まだまだ、確定と呼ぶには早いです。<br>
<br>
値としては十分ですが、まだ時間的には早いかな？と個人的には考えています。<br>
<br>
<br>
ということで、ここで有効なのが「時間分散投資」です。<br>
<br>
分散投資という手法は耳にしたことがあると思います。<br>
<br>
が、ここで言う分散投資は、銘柄分散ではなく、「時間分散」です。<br>
<br>
<br>
一日で一気に買うのではなく、日を置いて、徐々に買い増しをしていくのです。<br>
<br>
この時間分散が有効なのは、こういった逆張りの買い投資の場合です。<br>
<br>
<br>
市場は「上昇はゆっくり」「下落はいきなり」というパターンを形成します。<br>
<br>
上がるといっても、いきなり上がることはなく、静かに、ひっそりと上昇を始めます。<br>
<br>
だから、買う場合は、時間を分散して徐々に仕込む方法は、非常に効果を発揮します。上昇はゆっくりなので、いくらでも仕込む余裕があります。<br>
<br>
また、リスク回避にも効果を発揮します。<br>
<br>
まだ底と決まったわけではなく、さらに下がることだって十分に考えられます。その場合に、一気に資金を使ってしまっていたら、余力がありません。<br>
<br>
ですから、徐々に時間をずらして買っていくのです。<br>
<br>
<br>
ただし、売る場合は逆です。<br>
<br>
一気に手放さなければ痛い目を見ますので注意が必要です。<br>
<br>
<br>
<br>
ということで、ひとまず、市場のシグナルが色々と出てきましたが、まだまだ安心するには早いです。<br>
<br>
買う場合はゆっくりとじわりじわりと仕込む余裕が必要です。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>日本株買い</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51443861.html" />
<modified>2009-07-30T17:08:32Z</modified> 
<issued>2008-10-28T11:16:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51443861</id> 
<summary type="text/plain">今年の夏ぐらいから、個人的に日本株買いを少しずつ進めています。

あくまでも個人的な意見ですが、今、日本株投資はチャンスだと思っています。

それにはいくつか理由があるのですが、まずは、実績に対する株価反映が明らかに割安すぎること。

特に業績が悪いわけ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51443861.html">
<![CDATA[今年の夏ぐらいから、個人的に日本株買いを少しずつ進めています。<br>
<br>
あくまでも個人的な意見ですが、今、日本株投資はチャンスだと思っています。<br>
<br>
それにはいくつか理由があるのですが、まずは、実績に対する株価反映が明らかに割安すぎること。<br>
<br>
特に業績が悪いわけでもなく、市場全体が消極的になっているがために財務体質の良い会社がことごとく売りたたかれているからです。<br>
<br>
よくもまぁこんなにも売られるなぁと・・・。<br>
<br>
財務諸表を見て、収益の観点からも資産の観点からも、明らに割安すぎる。<br>
<br>
数年前は考えられなかったですが、今は、配当５％以上の銘柄もごろごろあります。<br>
<br>
<br>
また、歴史上のサイクル的に見ても面白い時期かなと思っています。<br>
<br>
歴史を調べてみると、米国不動産のピークアウトに始まり、ドル、米国株のピークアウト、日本株下落、米国政策金利の利下げ、それにつられて商品、特に金などの上昇などなど、これらにはある一定のサイクルがあります。<br>
<br>
ドル下落は、多くの方がご存知のことと思います。<br>
<br>
しかし、最近、ユーロがピークアウトしたのをご存知でしょうか？<br>
<br>
ユーロの歴史は浅いですが、それまでドイツマルクがヨーロッパの基軸通貨と仮に考えると、これも歴史上、よくあることなのです。<br>
<br>
そして、次にくるのが、日本円のピークアウトです。<br>
<br>
つまり、円高の最終局面です。<br>
<br>
ドル円でいえば、ボトムです。<br>
<br>
<br>
米国の金利も底を打ち、ドルが底を打ち、それをあらわすかのように、米国株の上昇。<br>
<br>
日本株は米国株と連動していますから（今のところ）、日本株も上昇と。<br>
<br>
<br>
歴史サイクルを見て、ここ数ヶ月で仕込み始めています。<br>
<br>
あくまでも、個人的な意見なので、もし、投資される方は自己責任でやってくださいね。投資は、その人の置かれている状況、マインドによって、チャンスにもピンチもなりますので。<br>
<br>
FXなどで通貨をもったらどうか？<br>
<br>
と言う人もいますが、私個人としては、FXは、本当の意味での資産を持ったことにはならないと思っていますので、FXで長期運用することは今のところ考えていません。<br>
<br>
また、通貨の値は、あくまでも、相対的なもので、今が高いか安いか？<br>
は主観的な感覚がものを言ってしまうことも持たない理由です。<br>
<br>
たとえば、私がよく読む書籍で、日本マクドナルド創業者の藤田田氏の本あります。<br>
<br>
商売をやる上で大変参考になる書籍です。<br>
<br>
その一文に、ドルは250円で安すぎる、これ以上は下がらないだろうというものがあるんですね。1970年～80年ぐらいでしょうか。<br>
<br>
あの天才的な経営者である藤田田氏でさえ、１ドル１００円というのは当時想像できなかったわけです。<br>
<br>
このままいけば、１ドルが５０円でも当たり前だと思う時代が、もしかすると来るかもしれません。今の時代に１ドル２００円はないでしょうと思われるのと同様に、１００円が想像しづらい時代が来る可能性だってあります。<br>
<br>
だから、通貨の値段は、長期的にはまったく読めないというのが私的な意見です。<br>
流れは読めますが、どの値で落ち着くかは私には想像できません。<br>
<br>
読めないものに対し、レバレッジをかけて長期運用するのは、私としては怖いのです。<br>
<br>
<br>
ということで、今、数年間の長期保有で考えた場合、もっともデリシャスに見えるのが日本株なので、個人的に日本株を少しずつ買い進めています。下がれば下がるほど、買いを入れています。<br>
<br>
今後は、自社株買い規制を緩め、自社株を買いやすくしたり、カラ売り規制を強めたり、税制の見直しなどもすると、個人的には考えていますから、面白い時期なんじゃないかなと考えています。<br>
<br>
もしかすると、このまま世界暴落で資本主義が崩壊し、原始時代クラスの人類がやってくる・・・なんてことも考えられますが、世界中に存在するいわゆるお金持ちと呼ばれる人たちが、なんとしてでも止めるでしょうね。彼らは数百年単位で物事を考えていますから、今のシステムが崩壊し、人類が秩序のない動きをし、読めない世の中にすることは考えにくい。<br>
<br>
では、日本だけ沈没するということは考えられないだろうか？<br>
<br>
これも私としてはないと考えます。<br>
<br>
日本はある意味、基軸通貨となりえています。<br>
通貨間の値をコントロールするハンドル的な役割をしているからです。<br>
<br>
日本は、歴史上稀な低金利です。<br>
<br>
この低金利のおかげ？で、他国の政策金利の上げ下げで、経済バランスを取っています。<br>
<br>
世界には、私たちが想像もできないような金持ちが、日本以外の通貨をたくさん持っているでしょう。<br>
<br>
日本円との金利差があるので、保有しているだけで資産が増大していくわけです。<br>
<br>
彼らはある意味日本円の存在のおかげで、潤っているともいえます。<br>
<br>
ですから、単純に「日本さようなら」と見捨てるわけにはいかないわけです。<br>
<br>
沈没シナリオがあるとしても、それに代わる何かへのシフトシナリオがあるでしょう。そのシグナルは今のところ見えていません。今後あるかもしれませんが・・。<br>
<br>
ということで、日本沈没シナリオも、今のところ見えません。<br>
<br>
<br>
<br>
これらの観点から、今から長期で日本株投資を仕込むのは、面白い時期なのではないかなと思って、個人的に買い進めています。<br>
<br>
もちろん、絶対的なものではないので、今後どうなるかはなんともいえません。<br>
<br>
「さらに下がれば買う」<br>
<br>
これを淡々とやるだけです。<br>
<br>
<br>
あくまでも、投資をする方は、自己責任でやってくださいね。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【アスメル】HTMLメールに対応しました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51439408.html" />
<modified>2008-10-21T13:48:34Z</modified> 
<issued>2008-10-21T22:48:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51439408</id> 
<summary type="text/plain">
弊社で開発・運営している「ステップメールのアスメル」に、HTML配信機能がつきました。

長らくお待たせいたしました。

これにより、デザインされたメール、例えば、商品画像などを張り付けたメールを送ることができるようになりました。

よく楽天などの通販広告...</summary> 
<dc:subject>ステップメールについて</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51439408.html">
<![CDATA[<br>
弊社で開発・運営している「<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>」に、HTML配信機能がつきました。<br>
<br>
長らくお待たせいたしました。<br>
<br>
これにより、デザインされたメール、例えば、商品画像などを張り付けたメールを送ることができるようになりました。<br>
<br>
よく楽天などの通販広告のメールなどでHTMLメールで配信されることがありますが、あれと同様のことができます。<br>
<br>
<br>
今後もステップメールのアスメルはどんどん機能追加していく予定です。<br>
詳しい開発プランは、<a href="http://www.jidoumail.com">ステップメールのアスメル</a>TOPページをご覧ください。<br>
<br>
今後ともアスメルをよろしくお願いいたします。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>理想郷なんて探すもんじゃない</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51430460.html" />
<modified>2008-10-06T17:59:12Z</modified> 
<issued>2008-10-06T16:22:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51430460</id> 
<summary type="text/plain">「どうしてありもしない理想郷を探すんだ。理想郷ってのは、探すもんじゃなく自分の手で周囲を改善していくものなんだ。」

「汗をかかずにトップを奪え（三田紀房著書・大和書房）」P72より引用

いい言葉です。

とても参考になります。

よく、「自分探し」とか言...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51430460.html">
<![CDATA[<b>「どうしてありもしない理想郷を探すんだ。理想郷ってのは、探すもんじゃなく自分の手で周囲を改善していくものなんだ。」</b><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/6/d/6d776a29.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/6/d/6d776a29-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="汗をかかずにトップを奪え" hspace="5" class="pict" align="right"  /></a>「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4479792252?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4479792252&adid=1AJNW2DTFA2BM1P5F0NZ&">汗をかかずにトップを奪え</a>（三田紀房著書・大和書房）」P72より引用<br>
<br>
いい言葉です。<br>
<br>
とても参考になります。<br>
<br>
よく、「自分探し」とか言う人がいますが、私は人生一生が自分探しだと思っています。探すことは当たり前のことであって、それを目的にして口に出すのはどうかなと思うわけです。<br>
<br>
それにしても、三田氏の本は本当に勉強になりますね。<br>
<br>
ドラゴン桜より前に出てた野球もののマンガから好きでよく読んでいました。<br>
<br>
ドラゴン桜で「競合が弱い」「需要が大きい」大学受験産業市場へ「勝ちやすきに勝つ」精神で参入し、一点突破全面展開。しかも、流通方法を通常の書籍ではなく、自分の得意とする「マンガ」で差別化。<br>
<br>
その後、最近は、ドラゴン桜の「受験」から「就職」「転職」へとあざやかな横展開・・・<br>
<br>
しかも、それぞれを「ブランド化」している・・・<br>
見事なブランドマネジメントです。<br>
<br>
ちなみにビジネスを知らない人は、「ドラゴン桜パート２」とか「新ドラゴン桜」「ドラゴン桜就職編」なんてことをやるんですけどね・・・。「銀のアンカー」「エンゼルバンク」とブランド分けもさすがです。<br>
<br>
三田氏のビジネスのやり方は、本当に勉強になります。]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
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<title>「コントロール」泣けるいい映画でした</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51429366.html" />
<modified>2008-10-04T10:20:17Z</modified> 
<issued>2008-10-04T19:16:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51429366</id> 
<summary type="text/plain">「コントロール」

納得のいい映画でした。

ハリウッド映画は、最近、ストーリーがパターン化しているため、なかなか良いと思う映画に出会いにくくなってきました。

元々映画が好きで、ここ２～３年は、年間100本以上のペースで映画を見ています。

イマイチの映画...</summary> 
<dc:subject>おススメ映画・DVD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51429366.html">
<![CDATA[<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0009V1D6K?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0009V1D6K&adid=1XKK91YE7GSN7TN0X8C4&" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/d/4/d4730df1-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="コントロール" hspace="5" class="pict" align="right"  /></a>「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0009V1D6K?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0009V1D6K&adid=1XKK91YE7GSN7TN0X8C4&"><b>コントロール</b></a>」<br>
<br>
納得のいい映画でした。<br>
<br>
ハリウッド映画は、最近、ストーリーがパターン化しているため、なかなか良いと思う映画に出会いにくくなってきました。<br>
<br>
元々映画が好きで、ここ２～３年は、年間100本以上のペースで映画を見ています。<br>
<br>
イマイチの映画がほとんどですが、たまに「これは！」と思う飛び切りのストーリーに出会うことがあります。<br>
<br>
どうでしょう、３０本に１本ぐらいでしょうか。<br>
<br>
それが、今回紹介する「<b><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0009V1D6K?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0009V1D6K&adid=1XKK91YE7GSN7TN0X8C4&">コントロール</a></b>」です。<br>
<br>
正直、パッケージを見たら、薬瓶がのってて、「なんだこりゃ？」と思いました。<br>
<br>
しかし、私なりの「良い映画を見つけるコツ」に該当したので、借りることにしました。<br>
<br>
この「良い映画を見つけるコツ」は、結構、当たる確率が高いのです。<br>
<br>
それと、このコツのいい点は、先入観にとらわれずに良い映画を見つけることができる点です。<br>
<br>
このコツを知らないうちは、偏ったカテゴリの映画を見ることが多く、ハズレることも多かったです。<br>
<br>
で、話は元に戻りますが、この「コントロール」という映画もパッケージこそ、違和感がありますし、俳優もそれほど・・・ですが、中身はＡ級です。<br>
<br>
感動で涙することもありますし、予想外のストーリー展開で楽しむこともできます。<br>
<br>
ビジネスを成功させる上での大切なメッセージも受け取ることができるでしょう。<br>
<br>
「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0009V1D6K?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0009V1D6K&adid=1XKK91YE7GSN7TN0X8C4&"><b>コントロール</b></a>」<br>
<br>
オススメの映画です。<br>
<br>
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0009V1D6K?tag=1lejend-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B0009V1D6K&adid=1XKK91YE7GSN7TN0X8C4&" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakunohiroki/imgs/d/4/d4730df1-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="コントロール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<title>「手法」から入ると失敗する</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51420627.html" />
<modified>2008-09-19T11:48:02Z</modified> 
<issued>2008-09-19T16:38:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51420627</id> 
<summary type="text/plain">よくビジネスで失敗する人のパターンとして、「手法から入る」ことが挙げられます。

手法とは、たとえば、検索エンジン対策、メールマガジン、FAXDMなどです。

「よし！これからはブログだ！」

と、ブログが流行りだすとブログを始める人・・・

こういう人は失敗...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51420627.html">
<![CDATA[よくビジネスで失敗する人のパターンとして、「手法から入る」ことが挙げられます。<br>
<br>
手法とは、たとえば、検索エンジン対策、メールマガジン、FAXDMなどです。<br>
<br>
「よし！これからはブログだ！」<br>
<br>
と、ブログが流行りだすとブログを始める人・・・<br>
<br>
こういう人は失敗します。<br>
<br>
なぜなら、「手法」のみに目がいっているからです。<br>
<br>
「手法」はビジネスの根本的解決ではありません。<br>
<br>
あくまでも「一部」。<br>
<br>
しかも、「末端」的な要素です。<br>
<br>
にも関わらず、「手法」の視点からビジネスをスタートさせてしまう人がいますが、これははじめから負け戦に首を突っ込むようなものなのです。<br>
<br>
たとえば、戦国時代に鉄砲が伝来しました。<br>
<br>
「よ～し！これからは鉄砲だ！」<br>
<br>
といって、たくさん鉄砲を導入したからといって天下を取れたでしょうか？<br>
<br>
逆に、目的、戦略がしっかり定まっていて、鉄砲を導入した織田信長は見事、戦に勝ち続けることができました。<br>
<br>
<br>
<br>
最近、インターネットで稼ぎたい人が多くなりましたが、どうしても「手法」ばかりに目が行ってしまい、肝心な「目標の定め方」「戦略の立て方」をおろそかにしてしまう人も多いです。<br>
<br>
まずは、「目標」「戦略」ありきです。<br>
<br>
「手法」はあくまでも、目標、戦略を達成するためのものなのです。<br>
<br>
たとえば、以下のような順序で考えるとうまくいきます。<br>
<br>
<br>
●第一ステップ　目標設定<br>
<br>
例）あるお金持ちの人がベトナムコーヒーを嗜むのを見かけた。<br>
しかし、取り寄せ方法が面倒そうだし、コストがかなりかかっている。<br>
もしかすると、これから一般家庭にベトナムコーヒーが流行るかもしれない。<br>
そして、面倒な手間をはぶき、しかも、低コストですばやく手に入れることができたら、もしかしたら、ウケるかもしれない。<br>
また、自分自身、コーヒーが好きだし、以前、コーヒーメーカーに勤めていたから、輸入関連の仕事はある程度強みがある。<br>
よし、ベトナムコーヒーの輸入ビジネスで日本一を目指そう。<br>
<br>
●第二ステップ　戦略構築<br>
<br>
※あくまでも例です<br>
<br>
コンセプト　良質なベトナムコーヒーを現地から格安で直送。<br>
販売顧客層　コーヒーを嗜むセレブ層<br>
成長サイクル　コーヒー全般のネット通販は成長期から成熟期へ<br>
　　　　　　butベトナムコーヒーはまだまだ導入期<br>
販売エリア　日本国内<br>
販売方法　ネット通販が主体<br>
<br>
●第三ステップ　手法<br>
<br>
ネット通販で重要な、SEO対策、メルマガ、ブログ、PPC広告などなど。<br>
<br>
<br>
このように、「手法」は最後にくるものであって、着眼点の「最初」に来るものではありません。]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>ソーシャルレンディングサービス恐るべし・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51412977.html" />
<modified>2008-09-08T10:39:55Z</modified> 
<issued>2008-09-07T16:22:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51412977</id> 
<summary type="text/plain">うわぁ～ついに来ましたね・・・。

こりゃ経済の概念を根本から覆すサービスですよ。

「ソーシャルレンディングサービス」です。

もう、これは鼻血が出るくらいすごすぎる概念です。

簡単に説明すると、個人間のお金の貸し借りがネットでできてしまうってことで...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51412977.html">
<![CDATA[うわぁ～ついに来ましたね・・・。<br>
<br>
こりゃ経済の概念を根本から覆すサービスですよ。<br>
<br>
「<a href="https://www.maneo.jp/index.html">ソーシャルレンディングサービス</a>」です。<br>
<br>
もう、これは鼻血が出るくらいすごすぎる概念です。<br>
<br>
簡単に説明すると、個人間のお金の貸し借りがネットでできてしまうってことです。<br>
<br>
しかも、入札方式を導入していて、「借り手」の信用によって、金利が変わってくるのです。<br>
<br>
たとえば、信用度が高ければ、金利が低くお金を借りられます。<br>
<br>
競争原理が働くわけですね。<br>
<br>
それと、個人の眠っているお金、特に日本は多いでしょうが、これらが市場に流通しやすくなり、経済活性化につながる可能性もあります。<br>
<br>
便利なようですが、気をつけなければならないのは、「<b>ますます資本格差を助長する可能性がある</b>」ということです。<br>
<br>
資本がある者がますます富み、資本がない人、中でも特に信用度が低い人は、ますます苦しくなる可能性があるのです。<br>
<br>
しかし、だからといって、絶望ばかりではありません。<br>
<br>
<br>
なにせ、今は、「インターネット」があります。<br>
<br>
最近では、「モバイル」のネット環境も整い、お金を稼ぐチャンスはニッチならいくらでもあるからです。<br>
<br>
資本を持っている人でも参入できないニッチなビジネスが、まだまだいくらでもあります。<br>
<br>
しかも、元手をかけなくても稼げるチャンスがいくらでもあるのです。<br>
<br>
その辺については、<a href="http://www.sakunohiroki.com">メルマガ</a>や書籍でも書いていますが、今後も折を見てお伝えしていきたいと思います。<br>
<br>
<a href="https://www.maneo.jp/index.html">ソーシャルレンディングサービス</a>・・・<br>
便利なサービスなのですが、今後、このサービスによって世界がどう変わっていくのか？今、私たちが気をつけなければならないことはどんなことか？<br>
<br>
想像力を働かせて、慎重に対応していかなければならないでしょう。<br>
<br>
<br>
※<a href="https://www.maneo.jp/index.html">ソーシャルレンディングサービス</a>については、こちらを参照してください。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>sakunohiroki</name> 
</author>
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<entry>
<title>でかく考えることの重要性</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kigyou.biz/archives/51411619.html" />
<modified>2008-09-09T18:09:39Z</modified> 
<issued>2008-09-05T07:47:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51411619</id> 
<summary type="text/plain">ビジネスや投資で、お金を儲けようとする場合、大切なのは「でっかく考えること」だと私は思います。

短期的な視点で、ビジネスや投資を考えると、いつも場当たり的な考え方しかできなくなってしまい、小銭を得るか失うかの領域から脱することができません。

大切なの...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
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<![CDATA[ビジネスや投資で、お金を儲けようとする場合、大切なのは「でっかく考えること」だと私は思います。<br>
<br>
短期的な視点で、ビジネスや投資を考えると、いつも場当たり的な考え方しかできなくなってしまい、小銭を得るか失うかの領域から脱することができません。<br>
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大切なのは、物事を大局的にとらえ、長期的な視点で見ることです。<br>
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たとえば、投資でいえば、「世界的な大金持ち」が考えている長期的な視点で投資対象を考える。<br>
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そうすると、ほぼ確実に投資から大きなリターンを得ることが可能となります。<br>
時間は多少かかりますけどね。<br>
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しかし、逆に、「今すぐお金が欲しい」と考え、短期的な視点になってしまうと、その場は、小銭が稼げるかもしれませんが、思考を考えない限り、永遠にラットレースから抜け出すことができません。<br>
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といっても私自身、これができているわけではなく、まだまだ未熟で、この葛藤と日々闘っています。<br>
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先日もある投資案件で、大きなチャンスを逃してしまいました。<br>
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私は、損失を直接出すことよりも、「機会損失」をすることの方が、大きく後悔するタイプでして、チャンスをものにする機会が目の前にあっただけに非常に残念でした。<br>
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なぜ、機会損失をしてしまったのかというと、やはり、「短期的視点」が邪魔をし、大局思考を持てなかったことです。<br>
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具体的にいえば、あるアナリストや経済評論家の意見を少しとはいえ、耳を傾けてしまい、自分自身の思考が揺らいでしまった。確固たる自信を持っていたのですが、まだまだ未熟で、自信が揺らいでしまった。<br>
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これが大きな敗因でした。<br>
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長期的な視点を持ち、大きな心構えでどっしり構えていれば、何のことはなかった投資案件でした。<br>
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しかし、目の前の小金を失うことの恐怖が一瞬脳裏をよぎり、大事な投資機会を損失してしまいました。<br>
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また、これはやや話が逸れますが、ことお金儲けに関して言えば、他人の意見より自分の直感を信じた方がいい、と私は思います。もちろん、何の努力もしない、考えもしない、調査もしない場当たり的な直感じゃだめですよ。<br>
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今後は、投資をする際は、短期的思考ではなく、世の中が今後何十年、何百年にわたって、どのような動きをするのか？をイメージし、分析した上で、冷静に行っていきたいと思います。<br>
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]]> 
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<name>sakunohiroki</name> 
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<title>ほかのビジネスは完全に忘れてください</title> 
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<modified>2008-09-04T11:16:20Z</modified> 
<issued>2008-09-04T16:11:23+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">最近、「年棒５億円社長が書いたお金を生み出す知的生産術（平秀信著書・アスコム）」を読み終えました。

そこで、学びになったのがこのフレーズ。

「スタートしたら、ほかのビジネスは完全に忘れてください。あなたが選んだプロジェクトから目標の利益を得るまで、ほ...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
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<![CDATA[最近、「年棒５億円社長が書いたお金を生み出す知的生産術（平秀信著書・アスコム）」を読み終えました。<br>
<br>
そこで、学びになったのがこのフレーズ。<br>
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<b>「スタートしたら、ほかのビジネスは完全に忘れてください。あなたが選んだプロジェクトから目標の利益を得るまで、ほかのビジネスのことを考えてはいけません。 」</b><br>
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とてもいいフレーズです。<br>
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まさに、その通りです。<br>
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新規事業を成功させるには、中途半端な気持ちではダメだということですね。<br>
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一心不乱になって、一点集中しなければ、成功はつかめません。<br>
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いいフレーズです。<br>
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勉強になります。<br>
]]> 
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<title>新規事業がうまくいかない理由</title> 
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<modified>2008-09-11T15:54:40Z</modified> 
<issued>2008-09-03T11:16:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:sakunohiroki.51410588</id> 
<summary type="text/plain">最近、「新規事業がうまくいかない理由（坂本桂一著書・東洋経済）」を読みました。

大変勉強になったフレーズ。

それは、

「泥臭かろうが何だろうが、まずひとつ成功実績を作る、そのためにあらゆるリソースを重点のみに集中する。これが起業を成功させる第一歩な...</summary> 
<dc:subject>学んでます</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigyou.biz/archives/51410588.html">
<![CDATA[最近、「<b>新規事業がうまくいかない理由</b>（坂本桂一著書・東洋経済）」を読みました。<br>
<br>
大変勉強になったフレーズ。<br>
<br>
それは、<br>
<br>
<b>「泥臭かろうが何だろうが、まずひとつ成功実績を作る、そのためにあらゆるリソースを重点のみに集中する。これが起業を成功させる第一歩なのです。」</b><br>
<br>
です。<br>
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まずは、一個、何が何でも成功事例を作る。<br>
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後は、その成功事例を元に人やお金などが集まりやすくなる。<br>
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たとえば、フランチャイズ。<br>
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一店舗目を何が何でも成功させる。<br>
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人・モノ・金など、持っている資源を全集中させ、一転突破を狙う。<br>
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そうすれば、その成功事例を元に、フランチャイズの営業をかけることができますね。<br>
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一個も成功事例がなければ、後に続くイメージができないので、フランチャイズの申し込み獲得しにくくなります。<br>
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これは、芸能プロダクションや、スポーツビジネスでも同じですよ。<br>
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同じプロダクション内や、チーム内で、まずは、成功アイドルやスター選手を全力で作る。<br>
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そしたら、その成功事例を元に、優秀な人や選手を獲得しやすくなります。<br>
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だから、何としてでも１つ目の成功実績を作る。<br>
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これは大変勉強になります。<br>
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